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『コットンクラブ』(1984)

ギャング物、マフィア物が好きな身としては見逃せない映画です。かなり前にTVで観たきりですが、実在したナイトクラブを舞台に、華麗なショーの世界とギャング達の抗争の裏社会を描いた作品。ハインズ兄弟の見事なタップダンスシーンが忘れられません~

#TheCottonClub
#RichardGere
#DianeLane
#GregoryHines
#NicolasCage
#JamesRemar
#BobHoskins
#FrancisFordCoppola
『コットンクラブ』(1984) ギャング物、マフィア物が好きな身としては見逃せない映画です。かなり前にTVで観たきりですが、実在したナイトクラブを舞台に、華麗なショーの世界とギャング達の抗争の裏社会を描いた作品。ハインズ兄弟の見事なタップダンスシーンが忘れられません~ #TheCottonClub  #RichardGere  #DianeLane  #GregoryHines  #NicolasCage  #JamesRemar  #BobHoskins  #FrancisFordCoppola 
コニー・フランシス
『Very Best of Connie Francis』配信盤

数々のヒット曲、また多くの曲がカバーされて、1960年前後に一世を風靡した感のあるコニー・フランシス。もちろんリアルタイムで聞いていたわけではありませんが、ポピュラーミュージック界に大きな足跡を残した女性シンガーだと思います~
#ConnieFrancis
#LipstickOnYourCollar
#WhosSorryNow
#StupidCupid
#Vacation
#WhereTheBoysAre
#DontBreakTheHeartThatLovesYou
#PrettyLittleBaby
#LollipopLips
コニー・フランシス 『Very Best of Connie Francis』配信盤 数々のヒット曲、また多くの曲がカバーされて、1960年前後に一世を風靡した感のあるコニー・フランシス。もちろんリアルタイムで聞いていたわけではありませんが、ポピュラーミュージック界に大きな足跡を残した女性シンガーだと思います~ #ConnieFrancis  #LipstickOnYourCollar  #WhosSorryNow  #StupidCupid  #Vacation  #WhereTheBoysAre  #DontBreakTheHeartThatLovesYou  #PrettyLittleBaby  #LollipopLips 
ジョン・デンバー
『GREATEST HITS』配信盤

この人ほど大自然の広大な風景に映える歌声はないでしょう。心に残る名曲の数々。一家に一枚あっても良いミュージシャンです。

#JohnDenver
#TakeMeHomeCountryRoads
#LeavingonaJetPlane
#SunshineonMyShoulders
#RockyMountainHigh
#FollowMe
#AnniesSong
スティーヴン・スティルス
『STEPHEN STILLS』(1970)

CSN&y在籍中にリリースされた初のソロ・アルバム。陰のニール・ヤング、陽のスティルスというイメージどおり、後のマナサスでも披露される多彩な音楽性で楽しませてくれます。当時、間違いなくアメリカン・ロック界の中心にいたことを証明するかの如く、豪華ミュージシャンが参加のゴージャスな作品。
#Stephenstills
#ElicClapton
#JimiHendrix
#DavidCrosby
#GrahamNash
#RitaCoolidge
#PriscillaJones
#JohnSebastian
#BookerTJones
#CalvinSamuels
#CassElliot
#DallasTaylor
スティーヴン・スティルス 『STEPHEN STILLS』(1970) CSN&y在籍中にリリースされた初のソロ・アルバム。陰のニール・ヤング、陽のスティルスというイメージどおり、後のマナサスでも披露される多彩な音楽性で楽しませてくれます。当時、間違いなくアメリカン・ロック界の中心にいたことを証明するかの如く、豪華ミュージシャンが参加のゴージャスな作品。 #Stephenstills  #ElicClapton  #JimiHendrix  #DavidCrosby  #GrahamNash  #RitaCoolidge  #PriscillaJones  #JohnSebastian  #BookerTJones  #CalvinSamuels  #CassElliot  #DallasTaylor 
ウォーカー・ブラザーズ
『the best of Scott walker
 and the walker brothers』配信盤 "ダンス天国""孤独の太陽""太陽はもう輝かない""涙でさようなら"等、カバー曲のヒットで日本でも人気がありました。フィル・スペクター的なサウンドと見かけによらず、低音で骨太なスコット・ウォーカーの声が魅力的。
#Scottwalker
#Johnwalker
#Garywalker
#walkerbrothers
ウォーカー・ブラザーズ 『the best of Scott walker and the walker brothers』配信盤 "ダンス天国""孤独の太陽""太陽はもう輝かない""涙でさようなら"等、カバー曲のヒットで日本でも人気がありました。フィル・スペクター的なサウンドと見かけによらず、低音で骨太なスコット・ウォーカーの声が魅力的。 #Scottwalker  #Johnwalker  #Garywalker  #walkerbrothers 
ジェームス・テイラー
『マッド・スライド・スリム』(1971)

キャロル・キング『つづれおり』と共にシンガーソング・ライターブームの金字塔となった前作『スイート・ベイビー・ジェームス』に続いてリリースされたアルバム。お馴染みの最強のバック陣に加えて、キャロル・キング、ジョニ・ミッチェル、妹ケイト・テイラーも花を添えています。No.1ヒットとなったキャロル・キング作の"You've Got A Friend"以外も佳曲揃いなのは言うまでもありませんが、陽だまりで寛いでいるようなタイトルナンバー"Mud Slide Slim"が大好き。名盤。
#JamesTaylor
#DannyKootch
#RussKunkel
#LelandSklar
#Caroleking
#JoniMitchell
#KateTaylor他
#MUDSLIDESLIMAndTheBlueHorizon
ジェームス・テイラー 『マッド・スライド・スリム』(1971) キャロル・キング『つづれおり』と共にシンガーソング・ライターブームの金字塔となった前作『スイート・ベイビー・ジェームス』に続いてリリースされたアルバム。お馴染みの最強のバック陣に加えて、キャロル・キング、ジョニ・ミッチェル、妹ケイト・テイラーも花を添えています。No.1ヒットとなったキャロル・キング作の"You've Got A Friend"以外も佳曲揃いなのは言うまでもありませんが、陽だまりで寛いでいるようなタイトルナンバー"Mud Slide Slim"が大好き。名盤。 #JamesTaylor  #DannyKootch  #RussKunkel  #LelandSklar  #Caroleking  #JoniMitchell  #KateTaylor他  #MUDSLIDESLIMAndTheBlueHorizon 
『バニシング・ポイント』(1971)

ずーっと昔にTVで観た映画で、また観たい映画。制限時間内に車を届けるという賭けをしたために、目的地までハイウェイをひたすら爆走するストーリー。騒ぎを起こしながら爆走する様を、黒人DJが放送して一気に世間の注目が集まります。過去の回想シーンやヒッピー達との出会い(確かデラニー&ボニーの歌う場面)があって、衝撃のラストは。。。当時の反体制的な風土が、ドライバーのコワルスキーに投影されているようで、アメリカン・ニューシネマの傑作とされているようです。印象としては、『イージー・ライダー』とかぶりますが、寡黙なコワルスキーがカッコ良かった~
#BarryNewman
#VanishingPoint
#RrchardCasparSarafian
『バニシング・ポイント』(1971) ずーっと昔にTVで観た映画で、また観たい映画。制限時間内に車を届けるという賭けをしたために、目的地までハイウェイをひたすら爆走するストーリー。騒ぎを起こしながら爆走する様を、黒人DJが放送して一気に世間の注目が集まります。過去の回想シーンやヒッピー達との出会い(確かデラニー&ボニーの歌う場面)があって、衝撃のラストは。。。当時の反体制的な風土が、ドライバーのコワルスキーに投影されているようで、アメリカン・ニューシネマの傑作とされているようです。印象としては、『イージー・ライダー』とかぶりますが、寡黙なコワルスキーがカッコ良かった~ #BarryNewman  #VanishingPoint  #RrchardCasparSarafian 
"シーモンの涙"(1972)
イングランド・ダン&ジョン・フォード・コーリー

ヴィグラス&オズボーンと来れば、反射的に思い出すのがイングランド・ダン&ジョン・フォード・コーリーです。どちらもデュオで、一発屋的イメージのせいでしょうか~
"シーモンの涙"(1972) イングランド・ダン&ジョン・フォード・コーリー ヴィグラス&オズボーンと来れば、反射的に思い出すのがイングランド・ダン&ジョン・フォード・コーリーです。どちらもデュオで、一発屋的イメージのせいでしょうか~
オールマン・ブラザーズ・バンド
『アイドルワイルド・サウス』/1970

大傑作ライヴ『フィルモア・イースト』、大ベストセラー『ブラザーズ&シスターズ』の影に隠れて地味な存在のアルバムですが、随所で豪快なグルーヴ感と哀愁を感じさせてくれる好盤です。ライヴでお馴染みの"In Memory of Elizabeth Reed"収録。

#TheAllmanBrothersBand
#DuaneAllman
#GreggAllman
#DickyBetts
#BerryOakley
#ButchTrucks
#JaimoeJohanson
#IdlewildSouth
オールマン・ブラザーズ・バンド 『アイドルワイルド・サウス』/1970 大傑作ライヴ『フィルモア・イースト』、大ベストセラー『ブラザーズ&シスターズ』の影に隠れて地味な存在のアルバムですが、随所で豪快なグルーヴ感と哀愁を感じさせてくれる好盤です。ライヴでお馴染みの"In Memory of Elizabeth Reed"収録。 #TheAllmanBrothersBand  #DuaneAllman  #GreggAllman  #DickyBetts  #BerryOakley  #ButchTrucks  #JaimoeJohanson  #IdlewildSouth 
デレク&ザ・ドミノス
『ライヴ・アット・ザ・フィルモア』/1994

1970年、フィルモアイーストでのライヴ。このライヴ演奏時には、まだ『いとしのレイラ』は発売されていなかったそうですが。安心のリズム隊を得て、ワウワウを多用したロックなクラプトンのギターが聴けます。"Presence Of the Lord"や"Little Wing""Crossroads"はオールドなロックファンは涙なくして聴けません‼
#EricClapton
#CarlRadle
#JimGordon
#BobbyWhitlock
#DerekandtheDominos
デレク&ザ・ドミノス 『ライヴ・アット・ザ・フィルモア』/1994 1970年、フィルモアイーストでのライヴ。このライヴ演奏時には、まだ『いとしのレイラ』は発売されていなかったそうですが。安心のリズム隊を得て、ワウワウを多用したロックなクラプトンのギターが聴けます。"Presence Of the Lord"や"Little Wing""Crossroads"はオールドなロックファンは涙なくして聴けません‼ #EricClapton  #CarlRadle  #JimGordon  #BobbyWhitlock  #DerekandtheDominos 
『チップス先生、さようなら』/1969

中学生の頃だったかに、社会見学の一環として、生徒全員で映画館へ観に行った記憶があるのですが。。。イギリスの田舎町の教師ピーター・オトゥール演じるチップス先生と生徒の触れあいや、チップス先生の恋の行方を描いた映画だったと思います。恋人役は"恋のダウンタウン"で知られたペトゥラ・クラークでした。細かいところは覚えてないのですが、もう一度観たい映画です~
#チップス先生さようなら
#ピーターオトゥール
#ペトゥラクラーク
#ハーバートロス
『チップス先生、さようなら』/1969 中学生の頃だったかに、社会見学の一環として、生徒全員で映画館へ観に行った記憶があるのですが。。。イギリスの田舎町の教師ピーター・オトゥール演じるチップス先生と生徒の触れあいや、チップス先生の恋の行方を描いた映画だったと思います。恋人役は"恋のダウンタウン"で知られたペトゥラ・クラークでした。細かいところは覚えてないのですが、もう一度観たい映画です~ #チップス先生さようなら  #ピーターオトゥール  #ペトゥラクラーク  #ハーバートロス 
ヴァン・ダイク・パークス
『ディスカヴァー・アメリカ』/1972

トリニダードのカリプソとニューオリンズ、アメリカ音楽の源泉とも言える部分にスポットを当て、以降のロックを含むポピュラーミュージックに多大な影響を与えた作品でしょう。アルバム制作の目的が、カリプソミュージシャン達に正しく印税が届くことだった、というのは素晴らしいですね。スティールドラムの美しい響き、脱力させられます~
#VanDykeParks
#RoyEstrada
#RichieHayward
#LowellGeorge
#JimGordon
#RhettaHughes
#TheEssoTrinidadSteelband他
ヴァン・ダイク・パークス 『ディスカヴァー・アメリカ』/1972 トリニダードのカリプソとニューオリンズ、アメリカ音楽の源泉とも言える部分にスポットを当て、以降のロックを含むポピュラーミュージックに多大な影響を与えた作品でしょう。アルバム制作の目的が、カリプソミュージシャン達に正しく印税が届くことだった、というのは素晴らしいですね。スティールドラムの美しい響き、脱力させられます~ #VanDykeParks  #RoyEstrada  #RichieHayward  #LowellGeorge  #JimGordon  #RhettaHughes  #TheEssoTrinidadSteelband他 
ヴィグラス&オズボーン
"秋はひとりぼっち"/1972
秋も深まってくると恋しくなる曲です~
#GaryOsborne
#PaulVigrass
#ForeverAutumn
ヴァン・モリソン『苦闘のハイウェイ(Hard Nose the Highway)』/1973

ヴァン・モリソンの数ある作品の中でも、高い評価を得ているとは言い難いアルバムではありますが、僕は大好きなアルバムです。と言うのも、初めて買ったヴァンのレコードがこれだったから、という感傷的な意味も若干ありますが、ちょっとクールに、大人びたジャージーな雰囲気で聴かせる"Autumn Song"ジャズと讃美歌が合体したような不思議なナンバー"Snow in SanAnselmo"シングルカットされたキャッチーな名曲"Warm Love"ストリングスと共に後半の盛り上がりが素晴らしい"Purple Heather"等、完璧主義者と言われるだけに駄曲はもちろんありません。敢えて言えばジャケットが?ですが。
#VanMorrison
#JohnPlatania
#DavidHayes
#JefLabes
#RickShlosser
#JackieDeShannon他
#HardNosetheHighway
ヴァン・モリソン『苦闘のハイウェイ(Hard Nose the Highway)』/1973 ヴァン・モリソンの数ある作品の中でも、高い評価を得ているとは言い難いアルバムではありますが、僕は大好きなアルバムです。と言うのも、初めて買ったヴァンのレコードがこれだったから、という感傷的な意味も若干ありますが、ちょっとクールに、大人びたジャージーな雰囲気で聴かせる"Autumn Song"ジャズと讃美歌が合体したような不思議なナンバー"Snow in SanAnselmo"シングルカットされたキャッチーな名曲"Warm Love"ストリングスと共に後半の盛り上がりが素晴らしい"Purple Heather"等、完璧主義者と言われるだけに駄曲はもちろんありません。敢えて言えばジャケットが?ですが。 #VanMorrison  #JohnPlatania  #DavidHayes  #JefLabes  #RickShlosser  #JackieDeShannon他  #HardNosetheHighway 
デオダート『Prelude』/1972『Deodato2』/1973

クラシックの名曲をジャズ風にアレンジして、一般大衆に広く知らしめたCTIレーベル時代の2作品。前者では"ツァラトゥストラはかく語りき"後者では"ラプソディー・イン・ブルー"があまりにも有名。クロスオーバーからフュージョンへの流れを作った功績は大きいでしょう。肩肘張らず、BGMとしても気軽に聴ける、一家に一枚。
#Deodato
#HubertLaws
#BillyCobham
#RonCarter
#JohnTropea
デオダート『Prelude』/1972『Deodato2』/1973 クラシックの名曲をジャズ風にアレンジして、一般大衆に広く知らしめたCTIレーベル時代の2作品。前者では"ツァラトゥストラはかく語りき"後者では"ラプソディー・イン・ブルー"があまりにも有名。クロスオーバーからフュージョンへの流れを作った功績は大きいでしょう。肩肘張らず、BGMとしても気軽に聴ける、一家に一枚。 #Deodato  #HubertLaws  #BillyCobham  #RonCarter  #JohnTropea 
リンダ・ルイス『Whatever...』/1996

復帰作『セカンド・ネイチャー』に続いてリリースされた作品。地球でいちばん幸福な音楽、との謳い文句がけっしてオーバーじゃないほど、自由自在に飛び回る妖精のようなリンダのヴォーカルに魅了されます。ラテンフレーバーなアコースティックソウル。名作『ラーク』収録の"Reach for the Truth"の再演も。ホントは夏に聴くと、涼風をもたらせてくれること間違いなし、なんですが~
#LindaLewis
リンダ・ルイス『Whatever...』/1996 復帰作『セカンド・ネイチャー』に続いてリリースされた作品。地球でいちばん幸福な音楽、との謳い文句がけっしてオーバーじゃないほど、自由自在に飛び回る妖精のようなリンダのヴォーカルに魅了されます。ラテンフレーバーなアコースティックソウル。名作『ラーク』収録の"Reach for the Truth"の再演も。ホントは夏に聴くと、涼風をもたらせてくれること間違いなし、なんですが~ #LindaLewis 
今日は待望の大学ラグビー観戦。快晴でコンディションは最高です。今年こそ打倒関東を、期待。
#関西大学ラグビーAリーグ戦
#宝ヶ池球技場
ニール・ヤング『Time Fades Away(時は消え去りて)』/1973

発売時、全曲新曲のライヴアルバムでした。ストレイゲイターズをバックに、ラフでルーズな泥臭いサウンドが何とも魅力的。全曲新曲といっても、そのどれもがホントに素晴らしい出来。荒っぽいギターナンバーからピアノ弾き語りまで、言うことなし。このアルバムこそ隠れ名盤だと思うのですが。。。
#NeilYoung
#TheStrayGators
#TimeFadesAway
ニール・ヤング『Time Fades Away(時は消え去りて)』/1973 発売時、全曲新曲のライヴアルバムでした。ストレイゲイターズをバックに、ラフでルーズな泥臭いサウンドが何とも魅力的。全曲新曲といっても、そのどれもがホントに素晴らしい出来。荒っぽいギターナンバーからピアノ弾き語りまで、言うことなし。このアルバムこそ隠れ名盤だと思うのですが。。。 #NeilYoung  #TheStrayGators  #TimeFadesAway