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みたま祭り@靖国神社
みたま祭り@靖国神社
大洗磯前神社@東茨城郡大洗町磯浜町6890
酒列磯前神社@ひたちなか市磯崎町4607-2
主石神社@鉾田市大和田1027
大生神社@潮来市大生184
鹿島神宮@鹿嶋市宮中2306-1

1枚目
大洗磯前神社は856年の創建、大巳貴命と少彦名命を祭神とする。太平洋に面した岩場の鳥居で名高い。境内のガールズパンツァーが可愛い。

2枚目
酒列磯前神社は856年の創建、少彦名命と大巳貴命を祭神とする。大洗磯前神社の兄弟社とされ、宝くじの高額当選のご利益があるらしい。並木トンネルの参道が涼やかである。

3枚目
主石神社は6世紀後半の創建、大山祗命を祭神とする。本殿は16世紀後半の建築と伝えられる。

4枚目
大生神社は創建不詳、健御雷之男神を祭神とする。鹿島の本宮と伝えられる。ここの本殿も16世紀後半の建築。

5枚目
鹿島神宮は神武天皇元年の創建、武甕槌大神を祭神とする。武甕槌大神は、香取神宮の経津主大神とともに、出雲の大国主命と国譲りの交渉を成功させた神話で有名である。

#神社 #大洗 #鹿嶋 #神社仏閣 #鳥居 #日本神道 #神話 #古代史 #歴史 #写真 #photo #神社好きな人と繋がりたい
大洗磯前神社@東茨城郡大洗町磯浜町6890 酒列磯前神社@ひたちなか市磯崎町4607-2 主石神社@鉾田市大和田1027 大生神社@潮来市大生184 鹿島神宮@鹿嶋市宮中2306-1 1枚目 大洗磯前神社は856年の創建、大巳貴命と少彦名命を祭神とする。太平洋に面した岩場の鳥居で名高い。境内のガールズパンツァーが可愛い。 2枚目 酒列磯前神社は856年の創建、少彦名命と大巳貴命を祭神とする。大洗磯前神社の兄弟社とされ、宝くじの高額当選のご利益があるらしい。並木トンネルの参道が涼やかである。 3枚目 主石神社は6世紀後半の創建、大山祗命を祭神とする。本殿は16世紀後半の建築と伝えられる。 4枚目 大生神社は創建不詳、健御雷之男神を祭神とする。鹿島の本宮と伝えられる。ここの本殿も16世紀後半の建築。 5枚目 鹿島神宮は神武天皇元年の創建、武甕槌大神を祭神とする。武甕槌大神は、香取神宮の経津主大神とともに、出雲の大国主命と国譲りの交渉を成功させた神話で有名である。 #神社  #大洗  #鹿嶋  #神社仏閣  #鳥居  #日本神道  #神話  #古代史  #歴史  #写真  #photo  #神社好きな人と繋がりたい 
櫻木神社@文京区本郷4-3-1

櫻木神社は15世紀後半の創建、菅原道真を祭神とする。太田道灌が江戸築城の際、北野から勧請したもの。元々は東京医科歯科大学のある地(櫻の馬場)にあったが、江戸時代昌平坂学問所設立にあたり、現在地に遷座した。本郷三丁目の交差点の程近くに鎮座する。社号は旧鎮座地の名に因む。絵馬の背景画が、梅ではなく櫻なのが面白い。

#神社 #本郷 #神社仏閣 #鳥居 #日本神道 #神話 #古代史 #歴史 #写真 #photo #神社好きな人と繋がりたい
櫻木神社@文京区本郷4-3-1 櫻木神社は15世紀後半の創建、菅原道真を祭神とする。太田道灌が江戸築城の際、北野から勧請したもの。元々は東京医科歯科大学のある地(櫻の馬場)にあったが、江戸時代昌平坂学問所設立にあたり、現在地に遷座した。本郷三丁目の交差点の程近くに鎮座する。社号は旧鎮座地の名に因む。絵馬の背景画が、梅ではなく櫻なのが面白い。 #神社  #本郷  #神社仏閣  #鳥居  #日本神道  #神話  #古代史  #歴史  #写真  #photo  #神社好きな人と繋がりたい 
五十稲荷神社@千代田区神田小川町3-9

五十稲荷神社は創建不詳、倉稲魂命を祭神とする。伏見稲荷大社から分祀され、神田の古い街並みの中に、ひっそりと鎮座する。

#神社 #神田 #神社仏閣 #鳥居 #日本神道 #神話 #古代史 #歴史 #写真 #photo #神社好きな人と繋がりたい
小野神社@多摩市一ノ宮1-18-8
小野神社@府中市住吉町3-19-3
金比羅宮@多摩市桜ヶ丘1-53-1

1枚目(上3枚)
小野神社は第3代安寧天皇の御代、紀元前531年の創建、天下春命を祭神とする。天下春命は、瓊々杵尊を護衛した神の一人で、知々夫国造の祖とも、大伴部氏の祖とも云われる。小野神社は武蔵国の一之宮であるが、
二之宮は小河神社(あきる野市)、
三之宮は氷川神社(さいたま市)、
四之宮は秩父神社(秩父市)、
五之宮は金鑚(カナサナ)神社(児玉郡神川村)、
六之宮は杉山神社(横浜市緑区西八朔)である。
また、府中市の大國魂神社は、武蔵総社で六所宮である。境内の蔵には、東京都指定文化財であり、鎌倉中期と江戸初期の作の木造随身倚像が残る。

1枚目(下2枚)
多摩川を挟んだ府中市にも小野神社があり、多摩市の小野神社の論社とされている。

2枚目
金比羅宮は創建不詳、大物主命を祭神とする。聖蹟桜ヶ丘の駅から桜通りを経て「いろは坂」を抜けた住宅街の入口に鎮座する。映画「耳をすませば」の舞台の1つである。更に道を上ると同じくシーンの1つであるロータリー(3枚目右下)もある。

#神社 #多摩市 #府中市 #耳をすませば #聖蹟桜ヶ丘 #神社仏閣 #鳥居 #日本神道 #神話 #古代史 #歴史 #写真 #photo #神社好きな人と繋がりたい
小野神社@多摩市一ノ宮1-18-8 小野神社@府中市住吉町3-19-3 金比羅宮@多摩市桜ヶ丘1-53-1 1枚目(上3枚) 小野神社は第3代安寧天皇の御代、紀元前531年の創建、天下春命を祭神とする。天下春命は、瓊々杵尊を護衛した神の一人で、知々夫国造の祖とも、大伴部氏の祖とも云われる。小野神社は武蔵国の一之宮であるが、 二之宮は小河神社(あきる野市)、 三之宮は氷川神社(さいたま市)、 四之宮は秩父神社(秩父市)、 五之宮は金鑚(カナサナ)神社(児玉郡神川村)、 六之宮は杉山神社(横浜市緑区西八朔)である。 また、府中市の大國魂神社は、武蔵総社で六所宮である。境内の蔵には、東京都指定文化財であり、鎌倉中期と江戸初期の作の木造随身倚像が残る。 1枚目(下2枚) 多摩川を挟んだ府中市にも小野神社があり、多摩市の小野神社の論社とされている。 2枚目 金比羅宮は創建不詳、大物主命を祭神とする。聖蹟桜ヶ丘の駅から桜通りを経て「いろは坂」を抜けた住宅街の入口に鎮座する。映画「耳をすませば」の舞台の1つである。更に道を上ると同じくシーンの1つであるロータリー(3枚目右下)もある。 #神社  #多摩市  #府中市  #耳をすませば  #聖蹟桜ヶ丘  #神社仏閣  #鳥居  #日本神道  #神話  #古代史  #歴史  #写真  #photo  #神社好きな人と繋がりたい 
高輪神社@港区高輪2-14-18
御田八幡神社@港区三田3-7-16
亀塚稲荷神社@港区三田4-4-18
御穂鹿嶋神社@港区芝4-15-1
三田春日神社@港区三田2-13-9
元神明宮@港区三田1-4-74
十番稲荷神社@港区麻布十番1-4-6
朝日神社@港区六本木6-7-14

1枚目高輪神社は室町中期の創建、宇迦之御魂命を祭神とする。高輪一帯の総鎮守である。

2枚目
御田八幡神社は709年の創建、誉田別命、天児屋根命、武内宿禰を祭神とする。江戸時代には東海道が目の前を通り、更にその先は海辺であったことがわかる絵が絵馬に残る。

3枚目上
亀塚稲荷神社は創建不詳、宇迦之御魂命を祭神とする。この付近の岬に現れた亀が一夜のうちに石と化し、里人がこれを祀るようになったことが始まりとされる。今ではビルの敷地の一角に鎮座する。なお、聖坂と呼ばれる道を挟んだ反対側に、岡啓輔という一級建築士がハンドメイドで建築中の「蟻鱒鳶ル#https://bijutsutecho.com/series/10891/ 」という建物(4枚目)がある。

3枚目下
御穂鹿嶋神社は室町中期の創建、藤原藤房と武甕槌命を祭神とする。昔、海からこの地に流れ着いた社を、常陸の国の人が船で曳いて帰ろうとしたところ、再びこの地に流れ着いたという謂れが残る。

5枚目
三田春日神社は958年の創建、天児屋根命を祭神とする。武蔵の国司として赴任する藤原正房が春日大社から勧請したものである。

6枚目
元神明宮は1005年の創建、天照大神を祭神とする。江戸開府の際、神宝、ご神体が芝大神宮に遷されたが、氏子等による崇敬は続いている。

7枚目
十番稲荷神社は創建不詳、宇迦之御魂命、日本武尊、宗像三女神を祭神とする。元は江戸初期に創建された末広神社と、712年に創建された竹長稲荷神社であり、空襲で焼失した後、1950年に合祀、再建された。蛙の像は、江戸の大火の類焼を防いだ大蛙ににちなむもの。宝船の像は、港七福神巡りに欠かせない参拝スポットらしい。

8枚目
朝日神社は940年の創建、倉稲魂命、市杵島比売命等五柱を祭神とする。社名は、織田信長の室の一人、朝日姫が、現在の広尾付近を通った際、草むらに光輝く稲荷神像と観音像を見つけた言い伝えに因むらしい。

#神社 #港区 #三田 #蟻鱒鳶ル #神社仏閣 #鳥居 #日本神道 #神話 #古代史 #歴史 #写真 #photo #神社好きな人と繋がりたい
高輪神社@港区高輪2-14-18 御田八幡神社@港区三田3-7-16 亀塚稲荷神社@港区三田4-4-18 御穂鹿嶋神社@港区芝4-15-1 三田春日神社@港区三田2-13-9 元神明宮@港区三田1-4-74 十番稲荷神社@港区麻布十番1-4-6 朝日神社@港区六本木6-7-14 1枚目高輪神社は室町中期の創建、宇迦之御魂命を祭神とする。高輪一帯の総鎮守である。 2枚目 御田八幡神社は709年の創建、誉田別命、天児屋根命、武内宿禰を祭神とする。江戸時代には東海道が目の前を通り、更にその先は海辺であったことがわかる絵が絵馬に残る。 3枚目上 亀塚稲荷神社は創建不詳、宇迦之御魂命を祭神とする。この付近の岬に現れた亀が一夜のうちに石と化し、里人がこれを祀るようになったことが始まりとされる。今ではビルの敷地の一角に鎮座する。なお、聖坂と呼ばれる道を挟んだ反対側に、岡啓輔という一級建築士がハンドメイドで建築中の「蟻鱒鳶ル#https ://bijutsutecho.com/series/10891/ 」という建物(4枚目)がある。 3枚目下 御穂鹿嶋神社は室町中期の創建、藤原藤房と武甕槌命を祭神とする。昔、海からこの地に流れ着いた社を、常陸の国の人が船で曳いて帰ろうとしたところ、再びこの地に流れ着いたという謂れが残る。 5枚目 三田春日神社は958年の創建、天児屋根命を祭神とする。武蔵の国司として赴任する藤原正房が春日大社から勧請したものである。 6枚目 元神明宮は1005年の創建、天照大神を祭神とする。江戸開府の際、神宝、ご神体が芝大神宮に遷されたが、氏子等による崇敬は続いている。 7枚目 十番稲荷神社は創建不詳、宇迦之御魂命、日本武尊、宗像三女神を祭神とする。元は江戸初期に創建された末広神社と、712年に創建された竹長稲荷神社であり、空襲で焼失した後、1950年に合祀、再建された。蛙の像は、江戸の大火の類焼を防いだ大蛙ににちなむもの。宝船の像は、港七福神巡りに欠かせない参拝スポットらしい。 8枚目 朝日神社は940年の創建、倉稲魂命、市杵島比売命等五柱を祭神とする。社名は、織田信長の室の一人、朝日姫が、現在の広尾付近を通った際、草むらに光輝く稲荷神像と観音像を見つけた言い伝えに因むらしい。 #神社  #港区  #三田  #蟻鱒鳶ル  #神社仏閣  #鳥居  #日本神道  #神話  #古代史  #歴史  #写真  #photo  #神社好きな人と繋がりたい 
川越氷川神社@川越市宮下町2-11-3
川越八幡宮@川越市南通町19-3
仙波東照宮@川越市小仙波町1-21-1
仙波日枝神社@川越市小仙波町1-4-1
三芳野神社@川越市郭町2-25-11
川越熊野神社@川越市連雀町17-1
雀ノ森氷川神社@川越市新宿町1-22-2

1枚目
川越氷川神社は533年の創建、素盞嗚命、奇稲田姫命など五柱を祭神とする。祭神が三世代にわたる家族であることから、家族円満のご利益があるとされる。境内裏手には、川越の水運を支えた新河岸川が流れる。

2枚目
川越八幡宮は1030年の創建、誉田別命を祭神とする。歴代河越(元々川越はこの字だったらしい)城主の崇敬が篤く、社殿の造営、神田・神宝の寄進が相次いだと伝わる。また、境内には古来から伝わる目薬の木がご神木として植えられ、映画で見たような目の神様が鎮座している。

3枚目
仙波東照宮は1617年の創建、徳川家康を祭神とする。隣接する喜多院とともに幕府の御朱印地であり、廻らせた堀に橋が架かる。その一つ「どろぼうばし」は、川越藩の役人から逃れるため渡った盗賊が、喜多院の僧に諭され改心、世話された商家の奉公人として、真面目に働いたという謂れが残る。

4枚目
仙波日枝神社は860年の創建、大山咋神を祭神とする。慈覚大師円仁により近江坂本の日吉大社から分祀されたものであり、安土桃山様式の本殿は国の重要文化財である。また、赤坂の日枝神社はここから勧請されたものである。後背には6世紀の古墳が残る。

5枚目
三芳野神社は807年の創建、素盞嗚命と奇稲田姫命を祭神とする。川越城内にあったこの神社は、「とおりゃんせ」発祥の地とされる。「行きはよいよい、帰りは怖い」や「御用のない者、通しゃせぬ」の歌詞は、城内のため警備が厳しい中、年に数度の庶民の参拝がなされたことに因む。境内の先には、川越城本丸御殿が残る。

6枚目
川越熊野神社は1590年の創建、伊弉諾尊、事解之男尊、速玉男之尊を祭神とする。参道には「足踏み健康ロード」という、足裏を刺激できる名所があり、なかなか痛い。蔵造りの街並みと現代的な商店街が接する付近に鎮座する。

7枚目
雀ノ森氷川神社は第10代崇神天皇の御代に創建、日本武尊、素盞嗚命、大巳貴命、末野太郎俊仁を祭神とする。末野太郎俊仁とは、崇神天皇の頃の都の謀反人で、この地に落ちてきたらしい。東征の折、立ち寄った日本武尊が罪を赦し、その後尊とともに祀られるようになった。

8枚目は、小江戸川越の街並みと旨いもん(あかりやのお芋のパフェ、氷川会館のノンオイルヘルシーカレー)

#神社 #川越 #小江戸 #とおりゃんせ #神社仏閣 #鳥居 #日本神道 #神話 #古代史 #歴史 #写真 #photo #神社好きな人と繋がりたい
川越氷川神社@川越市宮下町2-11-3 川越八幡宮@川越市南通町19-3 仙波東照宮@川越市小仙波町1-21-1 仙波日枝神社@川越市小仙波町1-4-1 三芳野神社@川越市郭町2-25-11 川越熊野神社@川越市連雀町17-1 雀ノ森氷川神社@川越市新宿町1-22-2 1枚目 川越氷川神社は533年の創建、素盞嗚命、奇稲田姫命など五柱を祭神とする。祭神が三世代にわたる家族であることから、家族円満のご利益があるとされる。境内裏手には、川越の水運を支えた新河岸川が流れる。 2枚目 川越八幡宮は1030年の創建、誉田別命を祭神とする。歴代河越(元々川越はこの字だったらしい)城主の崇敬が篤く、社殿の造営、神田・神宝の寄進が相次いだと伝わる。また、境内には古来から伝わる目薬の木がご神木として植えられ、映画で見たような目の神様が鎮座している。 3枚目 仙波東照宮は1617年の創建、徳川家康を祭神とする。隣接する喜多院とともに幕府の御朱印地であり、廻らせた堀に橋が架かる。その一つ「どろぼうばし」は、川越藩の役人から逃れるため渡った盗賊が、喜多院の僧に諭され改心、世話された商家の奉公人として、真面目に働いたという謂れが残る。 4枚目 仙波日枝神社は860年の創建、大山咋神を祭神とする。慈覚大師円仁により近江坂本の日吉大社から分祀されたものであり、安土桃山様式の本殿は国の重要文化財である。また、赤坂の日枝神社はここから勧請されたものである。後背には6世紀の古墳が残る。 5枚目 三芳野神社は807年の創建、素盞嗚命と奇稲田姫命を祭神とする。川越城内にあったこの神社は、「とおりゃんせ」発祥の地とされる。「行きはよいよい、帰りは怖い」や「御用のない者、通しゃせぬ」の歌詞は、城内のため警備が厳しい中、年に数度の庶民の参拝がなされたことに因む。境内の先には、川越城本丸御殿が残る。 6枚目 川越熊野神社は1590年の創建、伊弉諾尊、事解之男尊、速玉男之尊を祭神とする。参道には「足踏み健康ロード」という、足裏を刺激できる名所があり、なかなか痛い。蔵造りの街並みと現代的な商店街が接する付近に鎮座する。 7枚目 雀ノ森氷川神社は第10代崇神天皇の御代に創建、日本武尊、素盞嗚命、大巳貴命、末野太郎俊仁を祭神とする。末野太郎俊仁とは、崇神天皇の頃の都の謀反人で、この地に落ちてきたらしい。東征の折、立ち寄った日本武尊が罪を赦し、その後尊とともに祀られるようになった。 8枚目は、小江戸川越の街並みと旨いもん(あかりやのお芋のパフェ、氷川会館のノンオイルヘルシーカレー) #神社  #川越  #小江戸  #とおりゃんせ  #神社仏閣  #鳥居  #日本神道  #神話  #古代史  #歴史  #写真  #photo  #神社好きな人と繋がりたい 
長田神社@神戸市長田区長田町3-1-1
楠宮稲荷神社@神戸市長田区長田町3-1-1
湊川神社@神戸市中央区多聞通3-1-1
走水神社@神戸市中央区元町通5-6-1
生田神社@神戸市中央区下山手通1-2-1
湯泉神社@神戸市北区有馬町1039

1枚目
長田神社は201年に創建、事代主神を祭神とする。神功皇后が新羅征討の帰途、創祀したとされる。昔、長田神社は海辺にあり、赤エイが神の使いとされたことから、絵馬の絵が赤エイである。境内裏に楠宮稲荷神社があり、樹齢八百年の楠がご神木となっている。

2枚目
生田神社は201年の創建、稚日女命を祭神とする。由緒は長田神社に類似、境内は源平合戦の戦場ともなった。稚日女命とは、機織りをしていて、素盞嗚命が投げ入れた馬に驚き亡くなった女性であり、天照大神が天岩戸に隠れるきっかけとなった。

3枚目
湊川神社は1872年の創建、南北朝時代、南朝後醍醐天皇を支えた楠木正成を祭神とする。

4枚目
走水(ハシウド)神社は平安時代の創建、天照大神、応神天皇、菅原道真を祭神とする。菅原道真が大宰府左遷の際立ち寄り、高徳を施したことから、村人がこれを祀ったことに始まる。

5枚目
湯泉神社は創建不詳、延喜式には記載があり、大巳貴命と少彦名命を祭神とする。有馬温泉の守護神であり、子宝にご利益があるとされる。

6枚目は、有馬温泉街の様子

#神社 #神戸 #有馬温泉 #神社仏閣 #鳥居 #日本神道 #神話 #古代史 #歴史 #写真 #photo #神社好きな人と繋がりたい
長田神社@神戸市長田区長田町3-1-1 楠宮稲荷神社@神戸市長田区長田町3-1-1 湊川神社@神戸市中央区多聞通3-1-1 走水神社@神戸市中央区元町通5-6-1 生田神社@神戸市中央区下山手通1-2-1 湯泉神社@神戸市北区有馬町1039 1枚目 長田神社は201年に創建、事代主神を祭神とする。神功皇后が新羅征討の帰途、創祀したとされる。昔、長田神社は海辺にあり、赤エイが神の使いとされたことから、絵馬の絵が赤エイである。境内裏に楠宮稲荷神社があり、樹齢八百年の楠がご神木となっている。 2枚目 生田神社は201年の創建、稚日女命を祭神とする。由緒は長田神社に類似、境内は源平合戦の戦場ともなった。稚日女命とは、機織りをしていて、素盞嗚命が投げ入れた馬に驚き亡くなった女性であり、天照大神が天岩戸に隠れるきっかけとなった。 3枚目 湊川神社は1872年の創建、南北朝時代、南朝後醍醐天皇を支えた楠木正成を祭神とする。 4枚目 走水(ハシウド)神社は平安時代の創建、天照大神、応神天皇、菅原道真を祭神とする。菅原道真が大宰府左遷の際立ち寄り、高徳を施したことから、村人がこれを祀ったことに始まる。 5枚目 湯泉神社は創建不詳、延喜式には記載があり、大巳貴命と少彦名命を祭神とする。有馬温泉の守護神であり、子宝にご利益があるとされる。 6枚目は、有馬温泉街の様子 #神社  #神戸  #有馬温泉  #神社仏閣  #鳥居  #日本神道  #神話  #古代史  #歴史  #写真  #photo  #神社好きな人と繋がりたい 
白山神社@新潟市中央区一番堀通町1-1
神明宮(船江大神宮)@新潟市中央区東堀通一番町500
湊稲荷神社@新潟市中央区稲荷町3482
日和山住吉神社@新潟市中央区東堀通13
新潟大神宮@新潟市中央区西大畑町5195蒲原神社@新潟市中央区長嶺町3-18
沼垂白山神社@新潟市中央区沼垂東1-1-7

1枚目
白山神社は創建不詳、菊理姫大神を祭神とする。新潟の総鎮守で、現在は白山公園の一角に鎮座する。菊理姫大神とは加賀白山山頂に祀られている白山比咩(シラヤマヒメ)大神の別名で、農業、海上の神らしい。この神社の参道は(2枚目)、新潟市の古くからの繁華街、上古町である。

3枚目
神明宮は1591年の創建、天照大神と豊受大神を祭神とする。西区から船江神社が遷座したとも伝えられ、船江大神宮の標示もある。古町に祀られている。

4枚目
湊稲荷神社は1716年の創建、倉稲魂命を祭神とする。珍しい狛犬があり、回しながら祈ると願い事が叶うらしい。

5枚目
日和山住吉神社は創建不詳、かつて日和見(天気予報)や信濃川を航行する船を管制(この仕事を水戸教というらしい)した高台に鎮座する。「ブラタモリ」でも取り上げられた。近くの和菓子屋「さわ山」は、開店から地元の方が並ぶほどの人気店。大福の餡があっさりした甘さで美味しかった。

6枚目
新潟大神宮は1875年の創建、天照大神と豊受大神を祭神とする。伊勢神宮の御分霊を勧請し、祀ったことに始まる。

7枚目
蒲原神社は創建不詳、椎根津彦命、埴山姫命 、水波廼女命 、久久廼知命、金山彦之命 、迦具土之命を祭神とする。各々、水先、田畑(土)、水、木、鉱山(金)、火の神。五行の神を祭神とすることから、古くは五社神社と呼ばれていた。

8枚目
沼垂白山神社は647年の創建、菊理姫命を祭神とする。大和政権東北進出拠点の一つ、淳足柵(ヌタルノキ)との関係も指摘されている。

#神社 #新潟市 #中央区 #ブラタモリ #神社仏閣 #鳥居 #日本神道 #神話 #古代史 #歴史 #写真 #photo #神社好きな人と繋がりたい
白山神社@新潟市中央区一番堀通町1-1 神明宮(船江大神宮)@新潟市中央区東堀通一番町500 湊稲荷神社@新潟市中央区稲荷町3482 日和山住吉神社@新潟市中央区東堀通13 新潟大神宮@新潟市中央区西大畑町5195蒲原神社@新潟市中央区長嶺町3-18 沼垂白山神社@新潟市中央区沼垂東1-1-7 1枚目 白山神社は創建不詳、菊理姫大神を祭神とする。新潟の総鎮守で、現在は白山公園の一角に鎮座する。菊理姫大神とは加賀白山山頂に祀られている白山比咩(シラヤマヒメ)大神の別名で、農業、海上の神らしい。この神社の参道は(2枚目)、新潟市の古くからの繁華街、上古町である。 3枚目 神明宮は1591年の創建、天照大神と豊受大神を祭神とする。西区から船江神社が遷座したとも伝えられ、船江大神宮の標示もある。古町に祀られている。 4枚目 湊稲荷神社は1716年の創建、倉稲魂命を祭神とする。珍しい狛犬があり、回しながら祈ると願い事が叶うらしい。 5枚目 日和山住吉神社は創建不詳、かつて日和見(天気予報)や信濃川を航行する船を管制(この仕事を水戸教というらしい)した高台に鎮座する。「ブラタモリ」でも取り上げられた。近くの和菓子屋「さわ山」は、開店から地元の方が並ぶほどの人気店。大福の餡があっさりした甘さで美味しかった。 6枚目 新潟大神宮は1875年の創建、天照大神と豊受大神を祭神とする。伊勢神宮の御分霊を勧請し、祀ったことに始まる。 7枚目 蒲原神社は創建不詳、椎根津彦命、埴山姫命 、水波廼女命 、久久廼知命、金山彦之命 、迦具土之命を祭神とする。各々、水先、田畑(土)、水、木、鉱山(金)、火の神。五行の神を祭神とすることから、古くは五社神社と呼ばれていた。 8枚目 沼垂白山神社は647年の創建、菊理姫命を祭神とする。大和政権東北進出拠点の一つ、淳足柵(ヌタルノキ)との関係も指摘されている。 #神社  #新潟市  #中央区  #ブラタモリ  #神社仏閣  #鳥居  #日本神道  #神話  #古代史  #歴史  #写真  #photo  #神社好きな人と繋がりたい 
西奈弥羽黒神社@村上市羽黒町6-16
多伎神社@村上市岩ヶ崎787
西奈弥神社@村上市瀬波浜町4-16
湊神社@村上市七湊418
石船神社@村上市岩船三日市9-29

1枚目
西奈弥羽黒(セナミハグロ)神社は687年の創建、奈都比売大神、倉稲魂命、月読命を祭神とする。村上城下町を守護するように、町の南に鎮座する。

2枚目
多伎神社は創建不詳、宗像三女神の一人、湍津姫(タギツヒメ)命を祭神とする。村上市を流れ、鮭が上る三面川の河口に鎮座する。

3枚目
西奈弥神社は創建不詳、保食神を祭神とする。福井県敦賀市の気比神宮と関係が深く、古くは気比宮と称された。社殿は保護のため囲われている。

4枚目
湊神社は創建不詳、速秋津彦神、速秋津姫神を祭神とする。この祭神は、伊邪那美命、伊邪那岐命の子であり、湊の神である。この地は内陸であるが七湊という地名であり、古代には岩船潟と呼ばれる地域で船の出入りがあったらしい。参道の階段から見上げる社殿は、小ぶりながら迫力がある。

5枚目
岩船神社は創建不詳、饒速日命、水波女命、高龗(タカオカミ)命、闇龗(クラオカミ)命を祭神とする。648年、北方経営の拠点として磐舟柵が置かれる際には、既に祭祀の場であったとされ、807年には北陸道観察使が、京の貴船神社を勧請したとされる。今も漁港である石川の河口に鎮座する。

残りの2枚は村上市の特産、塩引鮭と村上牛(ステーキとハンバーグ)。前者は平安時代からの名物で、市内を流れる三面川の恵み、後者はサシが少な目で健康的である。

#神社 #新潟県村上市 #塩引鮭 #村上牛 #神社仏閣 #鳥居 #日本神道 #神話 #古代史 #歴史 #写真 #photo #神社好きな人と繋がりたい
西奈弥羽黒神社@村上市羽黒町6-16 多伎神社@村上市岩ヶ崎787 西奈弥神社@村上市瀬波浜町4-16 湊神社@村上市七湊418 石船神社@村上市岩船三日市9-29 1枚目 西奈弥羽黒(セナミハグロ)神社は687年の創建、奈都比売大神、倉稲魂命、月読命を祭神とする。村上城下町を守護するように、町の南に鎮座する。 2枚目 多伎神社は創建不詳、宗像三女神の一人、湍津姫(タギツヒメ)命を祭神とする。村上市を流れ、鮭が上る三面川の河口に鎮座する。 3枚目 西奈弥神社は創建不詳、保食神を祭神とする。福井県敦賀市の気比神宮と関係が深く、古くは気比宮と称された。社殿は保護のため囲われている。 4枚目 湊神社は創建不詳、速秋津彦神、速秋津姫神を祭神とする。この祭神は、伊邪那美命、伊邪那岐命の子であり、湊の神である。この地は内陸であるが七湊という地名であり、古代には岩船潟と呼ばれる地域で船の出入りがあったらしい。参道の階段から見上げる社殿は、小ぶりながら迫力がある。 5枚目 岩船神社は創建不詳、饒速日命、水波女命、高龗(タカオカミ)命、闇龗(クラオカミ)命を祭神とする。648年、北方経営の拠点として磐舟柵が置かれる際には、既に祭祀の場であったとされ、807年には北陸道観察使が、京の貴船神社を勧請したとされる。今も漁港である石川の河口に鎮座する。 残りの2枚は村上市の特産、塩引鮭と村上牛(ステーキとハンバーグ)。前者は平安時代からの名物で、市内を流れる三面川の恵み、後者はサシが少な目で健康的である。 #神社  #新潟県村上市  #塩引鮭  #村上牛  #神社仏閣  #鳥居  #日本神道  #神話  #古代史  #歴史  #写真  #photo  #神社好きな人と繋がりたい 
彌彦神社@新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦2898
彌彦神社御神廟@新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦山山頂
神明社@新潟市西区赤塚7034

彌彦神社は創建不詳(社伝によれば紀元前392年)、天香山命を祭神とする。越後一ノ宮であり、弥彦山山麓に鎮座する。参拝作法は二礼四拍手一礼であり、出雲の影響が感じられる。

彌彦神社御神廟はご神体である弥彦山山頂(634m)に鎮座。登るには、彌彦神社付近からロープウェーに乗るか、車で山頂近くの駐車場まで行く。そこから徒歩で15分くらいか。上り坂がなかなか手強いが、達成感は爽快である。

神明社は創建不詳、天照大神を祭神とする。延喜式内社と伝えられ、当時は船江神社と称された。1092年の地震に伴う津波により流失、住民の新潟への移住とともに遷座したと伝わる。参道を登ると社殿があるらしいが、階段が崩れ立入禁止となっていた。

#神社 #彌彦神社 #弥彦山 #神社仏閣 #鳥居 #日本神道 #神話 #古代史 #歴史 #写真 #photo #神社好きな人と繋がりたい
彌彦神社@新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦2898 彌彦神社御神廟@新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦山山頂 神明社@新潟市西区赤塚7034 彌彦神社は創建不詳(社伝によれば紀元前392年)、天香山命を祭神とする。越後一ノ宮であり、弥彦山山麓に鎮座する。参拝作法は二礼四拍手一礼であり、出雲の影響が感じられる。 彌彦神社御神廟はご神体である弥彦山山頂(634m)に鎮座。登るには、彌彦神社付近からロープウェーに乗るか、車で山頂近くの駐車場まで行く。そこから徒歩で15分くらいか。上り坂がなかなか手強いが、達成感は爽快である。 神明社は創建不詳、天照大神を祭神とする。延喜式内社と伝えられ、当時は船江神社と称された。1092年の地震に伴う津波により流失、住民の新潟への移住とともに遷座したと伝わる。参道を登ると社殿があるらしいが、階段が崩れ立入禁止となっていた。 #神社  #彌彦神社  #弥彦山  #神社仏閣  #鳥居  #日本神道  #神話  #古代史  #歴史  #写真  #photo  #神社好きな人と繋がりたい 
ぶらり散歩(高円寺~吉祥寺)

高円寺氷川神社@杉並区高円寺南4-44-19
気象神社@杉並区高円寺南4-44-19
馬橋稲荷神社@杉並区阿佐ヶ谷南2-4-4
杉並猿田彦神社@杉並区阿佐ヶ谷南1-1-38
阿佐ヶ谷神明宮@杉並区阿佐ヶ谷北1-25-5
荻窪八幡神社@杉並区上荻4-19-2
井草八幡宮@杉並区善福寺1-33
武蔵野八幡宮@武蔵野市吉祥寺東町1-1-1

1枚目
高円寺氷川神社は16世紀前半の創建、素盞鳴尊を祭神とする。境内の一角に気象神社が鎮座、1944年の創建で八意思兼命を祭神とする。元々は旧陸軍気象部の構内にあったもので、戦後復興された。

2枚目
馬橋稲荷神社は鎌倉時代末期の創建、宇迦之御魂命と大麻等能豆神(オオマトノヅノカミ)を祭神とする。新築アパートの壁面に張り付くような赤い鳥居と、昇龍降龍が彫られている石鳥居が印象的である。

3枚目
杉並猿田彦神社は創建不詳、猿田彦大神を祭神とする。三重県鈴鹿市の椿大神社から勧請された。阿佐ヶ谷駅に向け歩くと、パールセンター商店街がある。そこの「ともえ庵」の鯛焼きは、薄皮にあっさり味の小倉餡がたっぷり入っていて、とても旨い。

4枚目
阿佐ヶ谷神明宮は創建不詳、天照大御神を祭神とする。日本武尊が東征後、休息のため立ち寄った地ともされる。

5枚目
荻窪八幡神社は9世紀末の創建、応神天皇を祭神とする。室町時代、太田道灌が植えたとされる槙の大木が残る。

6枚目
井草八幡宮は創建不詳、応神天皇を祭神とする。一の鳥居から随神門までが長く、5年に一度流鏑馬が奉納される。本殿は、1664年に改築されたものらしい。この地は縄文の頃から居住地であり、土器や石器が発掘される他、祭祀の痕跡も残されている。

7枚目
武蔵野八幡宮は789年の創建、品陀和気命、大宮比売大神、大帯比売命を祭神とする。坂上田村麻呂が宇佐八幡から分祠を受けたものと伝えられる。吉祥寺の繁華街の程近くに鎮座する。

8枚目は、吉祥寺商店街にある、ニセコ高橋牧場のソフトクリーム🍦

#神社 #高円寺 #阿佐ヶ谷 #荻窪 #吉祥寺 #ともえ庵 #鯛焼き #神社仏閣 #鳥居 #日本神道 #神話 #古代史 #歴史 #写真 #photo #神社好きな人と繋がりたい
ぶらり散歩(高円寺~吉祥寺) 高円寺氷川神社@杉並区高円寺南4-44-19 気象神社@杉並区高円寺南4-44-19 馬橋稲荷神社@杉並区阿佐ヶ谷南2-4-4 杉並猿田彦神社@杉並区阿佐ヶ谷南1-1-38 阿佐ヶ谷神明宮@杉並区阿佐ヶ谷北1-25-5 荻窪八幡神社@杉並区上荻4-19-2 井草八幡宮@杉並区善福寺1-33 武蔵野八幡宮@武蔵野市吉祥寺東町1-1-1 1枚目 高円寺氷川神社は16世紀前半の創建、素盞鳴尊を祭神とする。境内の一角に気象神社が鎮座、1944年の創建で八意思兼命を祭神とする。元々は旧陸軍気象部の構内にあったもので、戦後復興された。 2枚目 馬橋稲荷神社は鎌倉時代末期の創建、宇迦之御魂命と大麻等能豆神(オオマトノヅノカミ)を祭神とする。新築アパートの壁面に張り付くような赤い鳥居と、昇龍降龍が彫られている石鳥居が印象的である。 3枚目 杉並猿田彦神社は創建不詳、猿田彦大神を祭神とする。三重県鈴鹿市の椿大神社から勧請された。阿佐ヶ谷駅に向け歩くと、パールセンター商店街がある。そこの「ともえ庵」の鯛焼きは、薄皮にあっさり味の小倉餡がたっぷり入っていて、とても旨い。 4枚目 阿佐ヶ谷神明宮は創建不詳、天照大御神を祭神とする。日本武尊が東征後、休息のため立ち寄った地ともされる。 5枚目 荻窪八幡神社は9世紀末の創建、応神天皇を祭神とする。室町時代、太田道灌が植えたとされる槙の大木が残る。 6枚目 井草八幡宮は創建不詳、応神天皇を祭神とする。一の鳥居から随神門までが長く、5年に一度流鏑馬が奉納される。本殿は、1664年に改築されたものらしい。この地は縄文の頃から居住地であり、土器や石器が発掘される他、祭祀の痕跡も残されている。 7枚目 武蔵野八幡宮は789年の創建、品陀和気命、大宮比売大神、大帯比売命を祭神とする。坂上田村麻呂が宇佐八幡から分祠を受けたものと伝えられる。吉祥寺の繁華街の程近くに鎮座する。 8枚目は、吉祥寺商店街にある、ニセコ高橋牧場のソフトクリーム🍦 #神社  #高円寺  #阿佐ヶ谷  #荻窪  #吉祥寺  #ともえ庵  #鯛焼き  #神社仏閣  #鳥居  #日本神道  #神話  #古代史  #歴史  #写真  #photo  #神社好きな人と繋がりたい 
赤城神社@新宿区赤城元町1-10
正八幡神社@文京区関口2-3-21
今宮神社@文京区音羽1-4-4
北野神社@文京区春日1-5-2
小日向神社@文京区小日向2-16-6
小石川大神宮@文京区小石川2-5

赤城神社は1300年の創建、岩筒雄命を祭神とする。群馬県赤城神社から勧請したのが始まりで、牛込の総鎮守である。

正八幡神社は創建不詳、品陀和気命を祭神とする。江戸時代は関口八幡宮と称され、神田川桜並木の近くに鎮座する。

今宮神社は1697年の創建、天照大神、素盞鳴尊等、12柱を祭神とする。5代将軍綱吉の母の発願により護国寺を建立した際、同地に京都今宮神社から勧請された。

北野神社は12世紀後半の創建、菅原道真を祭神とする。源頼朝東国征討の際、この地で菅公が牛に乗って夢に現れ、福を授けたことから、これを祀るようになったとされる。

小日向神社は940年の創建、誉田別皇命と建速須佐之男命を祭神とする。閑静な住宅街に鎮座、元は氷川神社と八幡神社を合祀したものらしい。

小石川大神宮は1966年の創建、天照大神を祭神とする。伊勢神宮崇敬者総代であった佐佐木氏が特に起請したことにより、分詞されたもの。入口はビルの1階、建物に張り付くような鳥居が印象的である。

#神社 #新宿区 #文京区 #神社仏閣 #鳥居 #日本神道 #神話 #古代史 #歴史 #写真 #photo #神社好きな人と繋がりたい
赤城神社@新宿区赤城元町1-10 正八幡神社@文京区関口2-3-21 今宮神社@文京区音羽1-4-4 北野神社@文京区春日1-5-2 小日向神社@文京区小日向2-16-6 小石川大神宮@文京区小石川2-5 赤城神社は1300年の創建、岩筒雄命を祭神とする。群馬県赤城神社から勧請したのが始まりで、牛込の総鎮守である。 正八幡神社は創建不詳、品陀和気命を祭神とする。江戸時代は関口八幡宮と称され、神田川桜並木の近くに鎮座する。 今宮神社は1697年の創建、天照大神、素盞鳴尊等、12柱を祭神とする。5代将軍綱吉の母の発願により護国寺を建立した際、同地に京都今宮神社から勧請された。 北野神社は12世紀後半の創建、菅原道真を祭神とする。源頼朝東国征討の際、この地で菅公が牛に乗って夢に現れ、福を授けたことから、これを祀るようになったとされる。 小日向神社は940年の創建、誉田別皇命と建速須佐之男命を祭神とする。閑静な住宅街に鎮座、元は氷川神社と八幡神社を合祀したものらしい。 小石川大神宮は1966年の創建、天照大神を祭神とする。伊勢神宮崇敬者総代であった佐佐木氏が特に起請したことにより、分詞されたもの。入口はビルの1階、建物に張り付くような鳥居が印象的である。 #神社  #新宿区  #文京区  #神社仏閣  #鳥居  #日本神道  #神話  #古代史  #歴史  #写真  #photo  #神社好きな人と繋がりたい 
30.4.22
芝東照宮@港区芝公園4-8-10
熊野神社@港区麻布台2-2-14
幸稲荷神社@港区芝公園3-5-27
八幡神社(虎ノ門)@港区虎ノ門5-10-14

1枚目
芝東照宮は1617年の創建、徳川家康を祭神とする。新緑の陰から垣間見える拝殿がなかなか良い。

2枚目
熊野神社は8世紀初めの創建、素盞鳴尊、伊邪那岐命、伊邪那美命を祭神とする。

3枚目
幸稲荷神社は1394年の創建、伊邪那美命と倉稲魂命を祭神とする。元々の名は、岸乃村にあった岸乃神社。崇敬者に幸事が次々に起こったことから、1624年に幸稲荷と改称された。

4枚目
八幡神社は11世紀初頭、品陀和気命、息長帯比売命、帯中津彦命を祭神とする。

5枚目は、増上寺と東京タワー

#神社 #芝東照宮 #熊野神社 #幸稲荷神社 #八幡神社 #港区 #神社仏閣 #鳥居 #日本神道 #神話 #古代史 #歴史 #写真 #photo #神社好きな人と繋がりたい
30.4.22 芝東照宮@港区芝公園4-8-10 熊野神社@港区麻布台2-2-14 幸稲荷神社@港区芝公園3-5-27 八幡神社(虎ノ門)@港区虎ノ門5-10-14 1枚目 芝東照宮は1617年の創建、徳川家康を祭神とする。新緑の陰から垣間見える拝殿がなかなか良い。 2枚目 熊野神社は8世紀初めの創建、素盞鳴尊、伊邪那岐命、伊邪那美命を祭神とする。 3枚目 幸稲荷神社は1394年の創建、伊邪那美命と倉稲魂命を祭神とする。元々の名は、岸乃村にあった岸乃神社。崇敬者に幸事が次々に起こったことから、1624年に幸稲荷と改称された。 4枚目 八幡神社は11世紀初頭、品陀和気命、息長帯比売命、帯中津彦命を祭神とする。 5枚目は、増上寺と東京タワー #神社  #芝東照宮  #熊野神社  #幸稲荷神社  #八幡神社  #港区  #神社仏閣  #鳥居  #日本神道  #神話  #古代史  #歴史  #写真  #photo  #神社好きな人と繋がりたい 
岩屋神社(と八百萬神社)@淡路市岩屋799
岩屋八幡神社@淡路市岩屋浦字八幡24
沖の荒神@南あわじ市湊里
湊口神社@南あわじ市湊里1287
大和大国魂神社@南あわじ市榎列上幡多857
河上神社@洲本市五色町鮎原南谷562

1枚目
岩屋神社は崇神天皇の御代に創建、国常立尊等三柱を祭神とする。一見、武家屋敷の風情がある。神功皇后が三韓征伐の戦勝を祈願した場所と伝えられる。八百萬神社(3枚目上)が隣接する。

2枚目
岩屋八幡神社は創建不詳、応神天皇を祭神とする。南下のルートだとカーブの陰にあり、見つけにくい。

4枚目上
沖の荒神は創建、祭神ともに不詳。海辺の畑の外れの、小高い崖に鎮座する。

5枚目
湊口神社は創建不詳、速秋津比売命と誉田別命を祭神とする。速秋津比売は、伊弉冉尊、伊弉諾尊の子であり、河口又は港の神とされる。吹き抜けで畳敷きの拝殿が珍しい。

6枚目
大和大国魂神社は創建不詳、大和大国魂神を祭神とする。淡路二之宮で、延喜式では明神大社。天理市に鎮座する大和神社(大和坐大国魂神社)から勧請されたとも伝えられる。

7枚目
河上神社は創建不詳、高痢神(タカオカミノカミ)を祭神とする。高痢神とは、伊弉冉尊が迦具土の首を切った際に出た血から生まれた水の神とされる。境内のイブキの木は、菅原道真が植えたものとされる。

#神社 #岩屋神社 #岩屋八幡神社 #沖の荒神 #湊口神社 #大和大国魂神社 #河上神社 #淡路市 #南あわじ市 #洲本市 #神社仏閣 #鳥居 #日本神道 #神話 #古代史 #歴史 #写真 #photo #神社好きな人と繋がりたい
岩屋神社(と八百萬神社)@淡路市岩屋799 岩屋八幡神社@淡路市岩屋浦字八幡24 沖の荒神@南あわじ市湊里 湊口神社@南あわじ市湊里1287 大和大国魂神社@南あわじ市榎列上幡多857 河上神社@洲本市五色町鮎原南谷562 1枚目 岩屋神社は崇神天皇の御代に創建、国常立尊等三柱を祭神とする。一見、武家屋敷の風情がある。神功皇后が三韓征伐の戦勝を祈願した場所と伝えられる。八百萬神社(3枚目上)が隣接する。 2枚目 岩屋八幡神社は創建不詳、応神天皇を祭神とする。南下のルートだとカーブの陰にあり、見つけにくい。 4枚目上 沖の荒神は創建、祭神ともに不詳。海辺の畑の外れの、小高い崖に鎮座する。 5枚目 湊口神社は創建不詳、速秋津比売命と誉田別命を祭神とする。速秋津比売は、伊弉冉尊、伊弉諾尊の子であり、河口又は港の神とされる。吹き抜けで畳敷きの拝殿が珍しい。 6枚目 大和大国魂神社は創建不詳、大和大国魂神を祭神とする。淡路二之宮で、延喜式では明神大社。天理市に鎮座する大和神社(大和坐大国魂神社)から勧請されたとも伝えられる。 7枚目 河上神社は創建不詳、高痢神(タカオカミノカミ)を祭神とする。高痢神とは、伊弉冉尊が迦具土の首を切った際に出た血から生まれた水の神とされる。境内のイブキの木は、菅原道真が植えたものとされる。 #神社  #岩屋神社  #岩屋八幡神社  #沖の荒神  #湊口神社  #大和大国魂神社  #河上神社  #淡路市  #南あわじ市  #洲本市  #神社仏閣  #鳥居  #日本神道  #神話  #古代史  #歴史  #写真  #photo  #神社好きな人と繋がりたい 
大汝牟遅神社@鹿児島県日置市吹上町中原2263

大汝牟遅神社は創建不詳、大汝牟遅命、玉依姫命、応神天皇、神功皇后、仲哀天皇、仁徳天皇を祭神とする。墓参りに行くと必ず訪れる神社。境内の一角にある、千本楠(大楠の林)の神々しい空気に触れるためである。落ち着きます。

#神社 #大汝牟遅神社 #鹿児島県日置市 #神社仏閣 #鳥居 #日本神道 #神話 #古代史 #歴史 #写真 #photo #神社好きな人と繋がりたい
大汝牟遅神社@鹿児島県日置市吹上町中原2263 大汝牟遅神社は創建不詳、大汝牟遅命、玉依姫命、応神天皇、神功皇后、仲哀天皇、仁徳天皇を祭神とする。墓参りに行くと必ず訪れる神社。境内の一角にある、千本楠(大楠の林)の神々しい空気に触れるためである。落ち着きます。 #神社  #大汝牟遅神社  #鹿児島県日置市  #神社仏閣  #鳥居  #日本神道  #神話  #古代史  #歴史  #写真  #photo  #神社好きな人と繋がりたい 
天祖神社@葛飾区堀切3-11-2

堀切の天祖神社は1165年の創建、天照大御神を祭神とする。この一帯は伊勢神宮の神領であったことから、神宮から勧請、堀切村の鎮守とされたものである。境内には、堀切八幡、出雲大社、豊受稲荷等の摂社が鎮座している。

#神社 #天祖神社 #堀切 #神社仏閣 #鳥居 #日本神道 #神話 #古代史 #歴史 #写真 #photo #神社好きな人と繋がりたい
天祖神社@葛飾区堀切3-11-2 堀切の天祖神社は1165年の創建、天照大御神を祭神とする。この一帯は伊勢神宮の神領であったことから、神宮から勧請、堀切村の鎮守とされたものである。境内には、堀切八幡、出雲大社、豊受稲荷等の摂社が鎮座している。 #神社  #天祖神社  #堀切  #神社仏閣  #鳥居  #日本神道  #神話  #古代史  #歴史  #写真  #photo  #神社好きな人と繋がりたい 
桜神宮@世田谷区新町3-21-3
久富稲荷神社@世田谷区新町2-17-1
世田谷八幡神社@世田谷区宮坂1-26-3
松陰神社@世田谷区若林4-35-1
池尻稲荷神社@世田谷区池尻2-34-15

1枚目
桜神宮は明治15年の創建、伊勢神宮の筆頭禰宜芳村正秉が明治天皇の勅許を得て建立した。天之御中主神、天照大神、大国主命、住吉三神等、19柱を祭神とする。桜の美しい境内である。この地は長谷川町子がかつて住んでいたことから、サザエさん通りと名付けられた商店街が付近にある。

2枚目
久富稲荷神社は創建不詳、宇迦之御魂命、大宮女命、猿田彦命を祭神とする。鳴き声を聞くと願いが叶うという梟の社も境内にある。

3枚目
世田谷八幡宮は1091年の創建、応神天皇、仲哀天皇、神功皇后を祭神とする。奥州征討の帰途、源義家が建立したと伝えられる。付近には、招き猫で名高い豪徳寺がある。

4枚目
松陰神社は1882年の創建、幕末に松下村塾に学んだ長州班出身の志士等が、吉田松陰を崇敬して建立したもの。隣接する公園の向かいにあるゴーダカフェのキーマカレーが極上の旨さであった(5枚目)。 6枚目
池尻稲荷神社は17世紀半ばの創建、宇迦之御魂命を祭神とする。都会らしく、境内にあるマンションの1階が社務所となっている。

#神社 #桜神宮 #久富稲荷神社 #世田谷八幡宮 #松陰神社 #池尻稲荷神社 #サザエさん通り #松下村塾 #吉田松陰 #神社仏閣 #鳥居 #日本神道 #神話 #古代史 #歴史 #写真 #photo #神社好きな人と繋がりたい #ゴーダカフェ #キーマカレー
桜神宮@世田谷区新町3-21-3 久富稲荷神社@世田谷区新町2-17-1 世田谷八幡神社@世田谷区宮坂1-26-3 松陰神社@世田谷区若林4-35-1 池尻稲荷神社@世田谷区池尻2-34-15 1枚目 桜神宮は明治15年の創建、伊勢神宮の筆頭禰宜芳村正秉が明治天皇の勅許を得て建立した。天之御中主神、天照大神、大国主命、住吉三神等、19柱を祭神とする。桜の美しい境内である。この地は長谷川町子がかつて住んでいたことから、サザエさん通りと名付けられた商店街が付近にある。 2枚目 久富稲荷神社は創建不詳、宇迦之御魂命、大宮女命、猿田彦命を祭神とする。鳴き声を聞くと願いが叶うという梟の社も境内にある。 3枚目 世田谷八幡宮は1091年の創建、応神天皇、仲哀天皇、神功皇后を祭神とする。奥州征討の帰途、源義家が建立したと伝えられる。付近には、招き猫で名高い豪徳寺がある。 4枚目 松陰神社は1882年の創建、幕末に松下村塾に学んだ長州班出身の志士等が、吉田松陰を崇敬して建立したもの。隣接する公園の向かいにあるゴーダカフェのキーマカレーが極上の旨さであった(5枚目)。 6枚目 池尻稲荷神社は17世紀半ばの創建、宇迦之御魂命を祭神とする。都会らしく、境内にあるマンションの1階が社務所となっている。 #神社  #桜神宮  #久富稲荷神社  #世田谷八幡宮  #松陰神社  #池尻稲荷神社  #サザエさん通り  #松下村塾  #吉田松陰  #神社仏閣  #鳥居  #日本神道  #神話  #古代史  #歴史  #写真  #photo  #神社好きな人と繋がりたい  #ゴーダカフェ  #キーマカレー