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#瑠璃地 medias

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個展のお知らせ。
【会場】六々堂  京都市中京区麩屋町通二条上ル布袋屋町503  tel075-212-0166  www.rokurokudo.jp 【会期】2018年5月3日(木)〜20日(日)11時〜18時 毎週火曜日休館
【在廊日】5月 3日,4日,5日 ※5日在釜(お茶室にてお菓子とお抹茶ご用意していま す。) #六々堂 #京都 #寺町 #中村明久  #瑠璃地 #粉引 #阿蘭陀 #茶碗 #陶芸
個展のお知らせ。 【会場】六々堂  京都市中京区麩屋町通二条上ル布袋屋町503 tel075-212-0166  www.rokurokudo.jp 【会期】2018年5月3日(木)〜20日(日)11時〜18時 毎週火曜日休館 【在廊日】5月 3日,4日,5日 ※5日在釜(お茶室にてお菓子とお抹茶ご用意していま す。) #六々堂  #京都  #寺町  #中村明久   #瑠璃地  #粉引  #阿蘭陀  #茶碗  #陶芸 
花:貝母ゆり
器:瑠璃地瓶

#春 #咲いた #貝母百合 #瑠璃地 #花生 #新作 #京都嵯峨野
角瓶三種
白掛け四方角瓶、白掛け角瓶、瑠璃地角瓶

#角瓶 #白掛け #瑠璃地 #新作 #京都嵯峨野 #草花が似合う
花:椿(西王母)、木瓜
器:瑠璃地面取瓶

#春 #椿 #西王母 #木瓜 #瑠璃地#面取 #新作 #中村明久 #京都嵯峨野
#Repost @teradabijyutsu (@get_repost)
・・・
こんな小さくて可愛いコたちもいます。蓋を作って茶器にみたててます♡ ぜひ手にとってご覧くださいませ。 ・
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#中村明久  #個展  #器  #デルフト  #アルバレロ  #瑠璃地  #蓋物  #茶器  #オランダ  #蓋  #佃眞吾  #寺田美術 
#exhibition  #pottery  #chaki. #japanese.  #delft  #matcha 
#japanesetea  #art. #teaceremony. #teradabijyutsu
陶芸家「有栖窯 中村 明久(なかむら あきひさ)」氏 の 新作 のご紹介です。昨年にお納め頂いていた器となりますが、インスタグラムでのご紹介は初めてとなります。
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以下、器のラインナップです。
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・三島手 平向付(大)
・三島手 平向付
・三島手 向付
・三島手 盃
・刷毛目 六寸皿
・刷毛目 五寸皿
・刷毛目 小皿
・刷毛目 小皿(小)
・刷毛目 輪花盃
・刷毛目 盃
・瑠璃地 四方台皿
・瑠璃地 四方台皿(小)
・瑠璃地 内銀盃
・瑠璃地 地白被ぐい呑
・粉引 平向付
・粉引 面取高台汲出碗
・粉引 輪花湯呑
・粉引 高杯
・粉引 耳盃
・阿蘭陀 瓶
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李朝陶磁を継承する先達への敬慕の念が表された美意識は、更に独自の探究によって、無作為の作為の世界観へと昇華され、てらいのない 素朴な 独特の存在感がある「 人知れずの美 」を景色とし、その多くが、蒐集家の垂涎の的とされています。
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皆様のご高覧を賜りたく、ご来店を心よりお待ちしております。
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#salondedeuxh #サロンドドゥアッシュ #器屋 #うつわ屋 #器のお店 #中村明久 #刷毛目 #三島手 #粉引 #粉引き #瑠璃地 #阿蘭陀 #陶磁器 #向付 #台皿 #耳盃 #盃 #小皿 #六寸皿 #6寸皿 #五寸皿 #5寸皿 #湯呑み #湯呑 #李朝 #器 #うつわ #器好き #うつわ好き #器並べ部
陶芸家「有栖窯 中村 明久(なかむら あきひさ)」氏 の 新作 のご紹介です。昨年にお納め頂いていた器となりますが、インスタグラムでのご紹介は初めてとなります。 - 以下、器のラインナップです。 - ・三島手 平向付(大) ・三島手 平向付 ・三島手 向付 ・三島手 盃 ・刷毛目 六寸皿 ・刷毛目 五寸皿 ・刷毛目 小皿 ・刷毛目 小皿(小) ・刷毛目 輪花盃 ・刷毛目 盃 ・瑠璃地 四方台皿 ・瑠璃地 四方台皿(小) ・瑠璃地 内銀盃 ・瑠璃地 地白被ぐい呑 ・粉引 平向付 ・粉引 面取高台汲出碗 ・粉引 輪花湯呑 ・粉引 高杯 ・粉引 耳盃 ・阿蘭陀 瓶 - 李朝陶磁を継承する先達への敬慕の念が表された美意識は、更に独自の探究によって、無作為の作為の世界観へと昇華され、てらいのない 素朴な 独特の存在感がある「 人知れずの美 」を景色とし、その多くが、蒐集家の垂涎の的とされています。 - 皆様のご高覧を賜りたく、ご来店を心よりお待ちしております。 - #salondedeuxh  #サロンドドゥアッシュ  #器屋  #うつわ屋  #器のお店  #中村明久  #刷毛目  #三島手  #粉引  #粉引き  #瑠璃地  #阿蘭陀  #陶磁器  #向付  #台皿  #耳盃  #盃  #小皿  #六寸皿  #6寸皿  #五寸皿  #5寸皿  #湯呑み  #湯呑  #李朝  #器  #うつわ  #器好き  #うつわ好き  #器並べ部 
個展のお知らせ [会場] 寺田美術 Antiques & Gallery
〒107−0062 東京都港区南青山6−6−22 TRD南青山3階 tel 03-6427-6522 
hp: www.teradabijyutsu.jp
[会期] 2月16日(金)〜2月21日(水) 12時〜19時 最終日のみ16時まで
[在廊日] 2月16日(金)、17日(土)、18日(日)
[茶話会] 2月17日(土)11時〜12時
会費 4000円
ご参加ご希望の方は、寺田美術にメールにてお問い合わせ、お申し込み下さい。
mail: teradabijyutu@gmail.com

#陶芸#寺田美術#南青山#個展#中村明久#粉引#瑠璃地#デルフト#アルバレロ#キュノワール#茶碗#和菓子#wagashilabo_studio_do_cuisine8#旧歴 のお正月
個展のお知らせ [会場] 寺田美術 Antiques & Gallery 〒107−0062 東京都港区南青山6−6−22 TRD南青山3階 tel 03-6427-6522 hp: www.teradabijyutsu.jp [会期] 2月16日(金)〜2月21日(水) 12時〜19時 最終日のみ16時まで [在廊日] 2月16日(金)、17日(土)、18日(日) [茶話会] 2月17日(土)11時〜12時 会費 4000円 ご参加ご希望の方は、寺田美術にメールにてお問い合わせ、お申し込み下さい。 mail: teradabijyutu@gmail.com #陶芸 #寺田美術 #南青山 #個展 #中村明久 #粉引 #瑠璃地 #デルフト #アルバレロ #キュノワール #茶碗 #和菓子 #wagashilabo_studio_do_cuisine8 #旧歴  のお正月
陶芸家「有栖窯 中村 明久(なかむら あきひさ)」氏 の「阿蘭陀(おらんだ)」の 新作、また「瑠璃地 7寸皿」を 新たに納めて頂きました。
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当店 Salon de deux H が 予てより 中村明久 氏 に 熱烈オファーをしていた「阿蘭陀 プレート皿」を はじめ「阿蘭陀」の 新作。前回に納めて頂いた「阿蘭陀 プレート皿」が 完売し、お買い求め頂けなかったお客様、大変、お待たせ致しました。ぜひ、この機会をお見逃しなく、数が揃いましたので、どうぞお買い求めくださいませ。
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以下「阿蘭陀」の 新作です。
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「阿蘭陀 プレート皿」
「阿蘭陀 ペラ皿」
「阿蘭陀 平ボウル」
「阿蘭陀 小皿」
「阿蘭陀 型湯呑」
「阿蘭陀 湯呑」
「阿蘭陀 アルバレロ ポット」
「阿蘭陀 アルバレロ ポット(小)」
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錫白釉 (デルフト釉) を掛けた温かみある白色の「阿蘭陀(おらんだ)」。まるで、ホイップした生クリームの様な滑らかで モッタリ とした質感と表情、また、器によっては、縮れやスポットが現れており、経年変化を楽しめるのが最大の魅力であり醍醐味。
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「そう、これは、一生使って眺めたい器…」
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歴史的文献から「阿蘭陀(おらんだ)」は、磁器土を使い軟陶(低温で焼く陶器)であるものが多く、デルフト陶器とも呼ばれる通り、オランダ の 古都デルフト 及び その近辺で 16世紀から生産されていた陶器を指し、白色の釉薬を下地に 錫(すず) 釉薬 を用いた彩色や絵付けが行われたものが知られています。
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そして、中村氏 の「阿蘭陀(おらんだ)作品」も 磁器土を使い、表面を錫白釉 (デルフト釉) にて 無地白色 にコーティングした仕上がりとし、本来の「阿蘭陀」の 定義によるところである 軟陶(低温で焼く陶器)であることに こだわり、制作されています。
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錫白釉 (デルフト釉) にてコーティングされるからこそ、新しいもの (未使用) を軽く指で弾くと 比較的、高い音がし、使い込むにつれ、スポットなどから入った液体が軟陶であるからこそ、深く染み渡り、その後、素晴らしい経年変化を起こしつつ、次第に指で弾く音も低く変わり、趣深い表情となっていく…
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ものによっては、貫入(かんにゅう)が入るものも現れ、その入り方の美しさも「阿蘭陀」ならでは…
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また、この度は、前回まで 兵庫県 出石市 の磁器土を用いた少しピンクかかった白色の色合いだったものを、今回は、 熊本県 天草市 の磁器土を用いた事で、少し黄みかかった白色の仕上がりとなり、前回分の「阿蘭陀」と見比べるのも 中村明久 ファン ならではの楽しみとも言えます。
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高温で焼けば真っ白に仕上がるのを… 敢えて、軟陶(低温で焼成)に焼くからこそ、土色がやんわり現れる… 中村明久 氏 の こだわり。
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成形 にしても、今までは 型 で 成型 されていたのを、今回、初めて、轆轤での成形を行い、この件も、歴史的文献から調べ直し、元々、16~17世紀当時にオランダで制作された「プレート皿」も、実は 轆轤 で 成形 されていたのではないのか?!との文献から考慮されて、仕様を変えられた点も注目です。
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さらに、嗜好品として制作された「アルバレロ 型 ポット」。「阿蘭陀」の 歴史的文献でよく見られる形で、資料なども多く残っており「阿蘭陀」らしい形とも言え… 殊に小さいものは、骨董の世界でよく知られており、見立ての盃、蓋置として愛用される事も多いとのこと…
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そして、今回「阿蘭陀」シリーズと共に納めて頂いた「瑠璃地 7寸皿」。
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本来、中村明久 氏 の瑠璃地は、粉引の上に瑠璃釉を刷毛で引いたものですが、今回、納めて頂いたお皿は、揚げ物など、油ものなどを想定した、半磁器仕様の土 (少し磁器土をまぜたもの、陶器と磁器の特徴を合わせもつ)を使い、粉引の化粧土も掛けずに瑠璃釉を刷毛で引いた作品となっています。
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経年変化を楽しむ為… だけではなく、商業的な使用頻度にも耐えられる美しい器… また、高台部分の半磁器土の青灰かかった色合いや瑠璃の刷毛目の間から薄らと 土色 が垣間見られるのも従来とはまた違った魅力があります。
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以上、現在、制作の大半を 茶陶 へと専念されている 中村明久 氏 の貴重なお時間のなか、この度は、特別なお計らいを賜り「阿蘭陀」の 新作、また「瑠璃地 7寸皿」の制作に至りました。皆様、是非、ご高覧の程を賜りたく、ご来店の程、心よりお待ち申し上げております。
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#salondedeuxh #サロンドドゥアッシュ #器屋 #うつわ屋 #器のお店 #中村明久 #阿蘭陀 #錫白釉 #デルフト #デルフト陶器 #デルフト焼 #デルフト焼き #デルフト皿 #デルフト白釉 #軟陶 #アルバレロ #食器 #器 #うつわ #プレート #皿 #7寸皿 #七寸皿 #瑠璃地 #陶磁器 #陶芸 #陶芸家 #器好き #うつわ好き #器並べ部
陶芸家「有栖窯 中村 明久(なかむら あきひさ)」氏 の「阿蘭陀(おらんだ)」の 新作、また「瑠璃地 7寸皿」を 新たに納めて頂きました。 - 当店 Salon de deux H が 予てより 中村明久 氏 に 熱烈オファーをしていた「阿蘭陀 プレート皿」を はじめ「阿蘭陀」の 新作。前回に納めて頂いた「阿蘭陀 プレート皿」が 完売し、お買い求め頂けなかったお客様、大変、お待たせ致しました。ぜひ、この機会をお見逃しなく、数が揃いましたので、どうぞお買い求めくださいませ。 - 以下「阿蘭陀」の 新作です。 - 「阿蘭陀 プレート皿」 「阿蘭陀 ペラ皿」 「阿蘭陀 平ボウル」 「阿蘭陀 小皿」 「阿蘭陀 型湯呑」 「阿蘭陀 湯呑」 「阿蘭陀 アルバレロ ポット」 「阿蘭陀 アルバレロ ポット(小)」 - 錫白釉 (デルフト釉) を掛けた温かみある白色の「阿蘭陀(おらんだ)」。まるで、ホイップした生クリームの様な滑らかで モッタリ とした質感と表情、また、器によっては、縮れやスポットが現れており、経年変化を楽しめるのが最大の魅力であり醍醐味。 - 「そう、これは、一生使って眺めたい器…」 - 歴史的文献から「阿蘭陀(おらんだ)」は、磁器土を使い軟陶(低温で焼く陶器)であるものが多く、デルフト陶器とも呼ばれる通り、オランダ の 古都デルフト 及び その近辺で 16世紀から生産されていた陶器を指し、白色の釉薬を下地に 錫(すず) 釉薬 を用いた彩色や絵付けが行われたものが知られています。 - そして、中村氏 の「阿蘭陀(おらんだ)作品」も 磁器土を使い、表面を錫白釉 (デルフト釉) にて 無地白色 にコーティングした仕上がりとし、本来の「阿蘭陀」の 定義によるところである 軟陶(低温で焼く陶器)であることに こだわり、制作されています。 - 錫白釉 (デルフト釉) にてコーティングされるからこそ、新しいもの (未使用) を軽く指で弾くと 比較的、高い音がし、使い込むにつれ、スポットなどから入った液体が軟陶であるからこそ、深く染み渡り、その後、素晴らしい経年変化を起こしつつ、次第に指で弾く音も低く変わり、趣深い表情となっていく… - ものによっては、貫入(かんにゅう)が入るものも現れ、その入り方の美しさも「阿蘭陀」ならでは… - また、この度は、前回まで 兵庫県 出石市 の磁器土を用いた少しピンクかかった白色の色合いだったものを、今回は、 熊本県 天草市 の磁器土を用いた事で、少し黄みかかった白色の仕上がりとなり、前回分の「阿蘭陀」と見比べるのも 中村明久 ファン ならではの楽しみとも言えます。 - 高温で焼けば真っ白に仕上がるのを… 敢えて、軟陶(低温で焼成)に焼くからこそ、土色がやんわり現れる… 中村明久 氏 の こだわり。 - 成形 にしても、今までは 型 で 成型 されていたのを、今回、初めて、轆轤での成形を行い、この件も、歴史的文献から調べ直し、元々、16~17世紀当時にオランダで制作された「プレート皿」も、実は 轆轤 で 成形 されていたのではないのか?!との文献から考慮されて、仕様を変えられた点も注目です。 - さらに、嗜好品として制作された「アルバレロ 型 ポット」。「阿蘭陀」の 歴史的文献でよく見られる形で、資料なども多く残っており「阿蘭陀」らしい形とも言え… 殊に小さいものは、骨董の世界でよく知られており、見立ての盃、蓋置として愛用される事も多いとのこと… - そして、今回「阿蘭陀」シリーズと共に納めて頂いた「瑠璃地 7寸皿」。 - 本来、中村明久 氏 の瑠璃地は、粉引の上に瑠璃釉を刷毛で引いたものですが、今回、納めて頂いたお皿は、揚げ物など、油ものなどを想定した、半磁器仕様の土 (少し磁器土をまぜたもの、陶器と磁器の特徴を合わせもつ)を使い、粉引の化粧土も掛けずに瑠璃釉を刷毛で引いた作品となっています。 - 経年変化を楽しむ為… だけではなく、商業的な使用頻度にも耐えられる美しい器… また、高台部分の半磁器土の青灰かかった色合いや瑠璃の刷毛目の間から薄らと 土色 が垣間見られるのも従来とはまた違った魅力があります。 - 以上、現在、制作の大半を 茶陶 へと専念されている 中村明久 氏 の貴重なお時間のなか、この度は、特別なお計らいを賜り「阿蘭陀」の 新作、また「瑠璃地 7寸皿」の制作に至りました。皆様、是非、ご高覧の程を賜りたく、ご来店の程、心よりお待ち申し上げております。 - #salondedeuxh  #サロンドドゥアッシュ  #器屋  #うつわ屋  #器のお店  #中村明久  #阿蘭陀  #錫白釉  #デルフト  #デルフト陶器  #デルフト焼  #デルフト焼き  #デルフト皿  #デルフト白釉  #軟陶  #アルバレロ  #食器  #器  #うつわ  #プレート  #皿  #7寸皿  #七寸皿  #瑠璃地  #陶磁器  #陶芸  #陶芸家  #器好き  #うつわ好き  #器並べ部 
当店のインスタグラムをご覧頂いて、ご来店頂いた @shallow_field 様 にお買い上げ頂きました♪ありがとうございます♪m(__)m
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美術工芸品を鑑賞するのが好きで… と仰り、陶器やガラス、木工などの作品をじっくりとご覧頂いて♪店内に展示する陶芸家「中村 明久 (なかむら あきひさ)」氏 の「瑠璃地 四方台皿」を お気に召し頂いて♪
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「ぜひ、自身のコレクションと共に飾りたい!」と、光栄なお言葉まで頂戴し♪とても感激です♪(*^^*ゞ
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そして、次に♪涼やかなガラス作品を制作する「今井 美智( いまい みち )」さん の「Melt Bowl」をお選び頂き♪
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続いて、金工作家「銀猫 (ぎんねこ)」さん の 日本料理、割烹、鮨店からの支持が高い、真鍮製とアルミ製 の 箸置き も、お買い上げ頂きました☆
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( 誠にありがとうございます♪m(__)m )
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その後、サロンルームにて♪作家とのエピソードなどをお聞き頂きながら~再度、当店 取扱い作家の作品をご覧頂き♪暫しの団欒を~("⌒∇⌒")☆
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この度は、とても貴重なお時間のなか、当店にご来店頂き、お買上頂きまして、誠に有難うございました m(__)m♪また、再度、お会いする日を心待ちに♪ これからもお気軽に♪ご来店くださいませ (*^ー^)ノ♪~☆
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※ インスタグラムへの投稿のご協力♪誠に有難うございました~(*^^*ゞ
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当店のインスタグラムをご覧頂いて、ご来店頂いた @shallow_field 様 にお買い上げ頂きました♪ありがとうございます♪m(__)m - 美術工芸品を鑑賞するのが好きで… と仰り、陶器やガラス、木工などの作品をじっくりとご覧頂いて♪店内に展示する陶芸家「中村 明久 (なかむら あきひさ)」氏 の「瑠璃地 四方台皿」を お気に召し頂いて♪ - 「ぜひ、自身のコレクションと共に飾りたい!」と、光栄なお言葉まで頂戴し♪とても感激です♪(*^^*ゞ - そして、次に♪涼やかなガラス作品を制作する「今井 美智( いまい みち )」さん の「Melt Bowl」をお選び頂き♪ - 続いて、金工作家「銀猫 (ぎんねこ)」さん の 日本料理、割烹、鮨店からの支持が高い、真鍮製とアルミ製 の 箸置き も、お買い上げ頂きました☆ - ( 誠にありがとうございます♪m(__)m ) - その後、サロンルームにて♪作家とのエピソードなどをお聞き頂きながら~再度、当店 取扱い作家の作品をご覧頂き♪暫しの団欒を~("⌒∇⌒")☆ - この度は、とても貴重なお時間のなか、当店にご来店頂き、お買上頂きまして、誠に有難うございました m(__)m♪また、再度、お会いする日を心待ちに♪ これからもお気軽に♪ご来店くださいませ (*^ー^)ノ♪~☆ - ※ インスタグラムへの投稿のご協力♪誠に有難うございました~(*^^*ゞ - #salondedeuxh  #サロンドドゥアッシュ  #器屋  #うつわ屋  #器のお店  #陶芸家  #中村明久  #瑠璃地  #陶磁器  #陶器  #台皿  #ガラス作家  #硝子作家  #今井美智  #ガラスの器  #ガラス  #硝子工芸  #手吹きガラス  #金工作家  #銀猫  #箸置き  #真鍮カトラリー  #作家もの  #うつわ生活  #器  #うつわ  #器好き  #うつわ好き  #器並べ部  #生活工芸 
木の葉がほんのり色付き始めた薄紅葉の候♪
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陶芸家「有栖窯 中村 明久(なかむら あきひさ)」氏 の 珠玉の茶器 が 新たに揃いました。
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「ガレナ茶盌」
「阿蘭陀茶盌」
「瑠璃地天目茶盌台揃」
「瑠璃地天目茶盌」
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品薄となっておりました「ガレナ茶盌」じっくりと景色などを吟味頂きながらお選び頂けます♪ぜひ、この機会にご高覧下さいませ…。
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「低温で焼成されたものは、一服のお茶の味や香りを極上のものへと変化させてくれる…」
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「手にとり五感を使って味わうのは、日本独自の文化… それらを集約したものが茶盌。あえて低温で焼くことの意味がそこにある…」
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そう語られる 中村明久 氏…。
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また、プロを魅了するのは、見かけとしての意匠だけではなく、使うという本質を追究しているからである… と 評される 知る人ぞ知る 京都の陶芸家、有栖窯 中村明久 氏 の 珠玉の茶器 を、ぜひ、ご高覧下さい。
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※ 写真②
※ 写真③
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1982年に創刊し、現代陶芸を中心に 鑑賞、コレクションから作陶まで幅広い視点で紹介する歴史ある専門紙「炎芸術」。
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その「炎芸術 別冊 〜珠玉の茶器〜」と「炎芸術 No.122 〜高麗茶碗の古典と現代〜」にて、中村明久 氏 が掲載。
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「炎芸術 別冊 〜珠玉の茶器〜」では、全国のギャラリストからの投票による「茶器の人気作家トップ20」に選定され、
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※ 写真④
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また「炎芸術 No.122 〜高麗茶碗の古典と現代〜」では、すでに評価が高く、実績と人気のある陶芸家から「現代の高麗茶碗に挑む13人の作家」に選定され、紹介されています。
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#salondedeuxh #サロンドドゥアッシュ #器屋 #うつわ屋 #器のお店 #中村明久 #ガレナ釉 #瑠璃地 #阿蘭陀 #陶磁器 #茶器 #茶陶 #茶盌 #茶碗 #抹茶茶碗 #器 #うつわ #陶芸 #陶芸家 #器好き #うつわ好き #珠玉の茶器 #炎芸術 #有栖窯  #軟陶
木の葉がほんのり色付き始めた薄紅葉の候♪ - 陶芸家「有栖窯 中村 明久(なかむら あきひさ)」氏 の 珠玉の茶器 が 新たに揃いました。 - 「ガレナ茶盌」 「阿蘭陀茶盌」 「瑠璃地天目茶盌台揃」 「瑠璃地天目茶盌」 - 品薄となっておりました「ガレナ茶盌」じっくりと景色などを吟味頂きながらお選び頂けます♪ぜひ、この機会にご高覧下さいませ…。 - 「低温で焼成されたものは、一服のお茶の味や香りを極上のものへと変化させてくれる…」 - 「手にとり五感を使って味わうのは、日本独自の文化… それらを集約したものが茶盌。あえて低温で焼くことの意味がそこにある…」 - そう語られる 中村明久 氏…。 - また、プロを魅了するのは、見かけとしての意匠だけではなく、使うという本質を追究しているからである… と 評される 知る人ぞ知る 京都の陶芸家、有栖窯 中村明久 氏 の 珠玉の茶器 を、ぜひ、ご高覧下さい。 - ※ 写真② ※ 写真③ - 1982年に創刊し、現代陶芸を中心に 鑑賞、コレクションから作陶まで幅広い視点で紹介する歴史ある専門紙「炎芸術」。 - その「炎芸術 別冊 〜珠玉の茶器〜」と「炎芸術 No.122 〜高麗茶碗の古典と現代〜」にて、中村明久 氏 が掲載。 - 「炎芸術 別冊 〜珠玉の茶器〜」では、全国のギャラリストからの投票による「茶器の人気作家トップ20」に選定され、 - ※ 写真④ - また「炎芸術 No.122 〜高麗茶碗の古典と現代〜」では、すでに評価が高く、実績と人気のある陶芸家から「現代の高麗茶碗に挑む13人の作家」に選定され、紹介されています。 - #salondedeuxh  #サロンドドゥアッシュ  #器屋  #うつわ屋  #器のお店  #中村明久  #ガレナ釉  #瑠璃地  #阿蘭陀  #陶磁器  #茶器  #茶陶  #茶盌  #茶碗  #抹茶茶碗  #器  #うつわ  #陶芸  #陶芸家  #器好き  #うつわ好き  #珠玉の茶器  #炎芸術  #有栖窯  #軟陶 
「有栖窯 陶芸家 中村明久」作「瑠璃地 銀彩」
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李朝時代に用いられた 瑠璃地 …
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白い素地 (粉引) の上に、釉薬に 呉須(ごす) を混ぜ 瑠璃釉 としたものを 刷毛 で彩色したのが 瑠璃地 と呼ばれ、朝鮮李朝時代に用いられた技巧…。
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祭器や文具など、特別なものにしか使われなかった「瑠璃地…」は、当時、釉薬に使われる 呉須 が 非常に 高価 であった為、節約の術として、刷毛で塗られながらも 綺麗な深い青 を表す技術が研鑽されてきた…。
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中村 明久(なかむら あきひさ) 氏 は、その節約の美学…「最小限で最大の効果を表す!という 志 が、ひとつのポリシーである!」と語られる…。
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更に「瑠璃地 銀彩」では、焼成された瑠璃地の陶器に 純銀液 を使って、刷毛で 彩色し、その後、再度、焼き付けて仕上げる作風であり、刷毛も独自に探究された毛質のを用いて塗られ、見極められた焼成温度で、再焼成する…。
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その仕上がりは、時の経過とともに、銀の表面が酸化し、金化、黒化などの変化が現われ、それを景色として楽しんで欲しいと、中村 氏 は 語る…。
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従来は、絵付けの際に少量のポイント描きや線描きに使用されてきたのが銀彩であるが…
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過去に、北大路 魯山人 氏 が、過誤の焼き物に対して、全面に銀を塗りたくって、焼き試みたのが、実に素晴らしい仕上がりであった… という逸話から… 中村明久 氏は、それを独自に再構成した手法を用いて、瑠璃地よりも、さらに格式の高いものとして位置付けた 銀彩(瑠璃地の…)作品を制作されている。
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まだまだ、これからも 銀彩 の可能性を探究したいと語られる 中村明久 氏。この貴重な「瑠璃地 銀彩」作品 を この度は、特別なお計らいを賜り、新たにお譲り頂きましたので、是非、皆様、当店にて、実物のご高覧の程を頂けましたら幸いでございます。
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*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆
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以下、当店取り扱い品です。
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有栖窯 陶芸家 中村明久 作
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「瑠璃地 銀彩 平茶盌」
「瑠璃地 銀彩 盃」
「瑠璃地 銀彩 ボトル」
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「有栖窯 陶芸家 中村明久」作「瑠璃地 銀彩」 - 李朝時代に用いられた 瑠璃地 … - 白い素地 (粉引) の上に、釉薬に 呉須(ごす) を混ぜ 瑠璃釉 としたものを 刷毛 で彩色したのが 瑠璃地 と呼ばれ、朝鮮李朝時代に用いられた技巧…。 - 祭器や文具など、特別なものにしか使われなかった「瑠璃地…」は、当時、釉薬に使われる 呉須 が 非常に 高価 であった為、節約の術として、刷毛で塗られながらも 綺麗な深い青 を表す技術が研鑽されてきた…。 - 中村 明久(なかむら あきひさ) 氏 は、その節約の美学…「最小限で最大の効果を表す!という 志 が、ひとつのポリシーである!」と語られる…。 - 更に「瑠璃地 銀彩」では、焼成された瑠璃地の陶器に 純銀液 を使って、刷毛で 彩色し、その後、再度、焼き付けて仕上げる作風であり、刷毛も独自に探究された毛質のを用いて塗られ、見極められた焼成温度で、再焼成する…。 - その仕上がりは、時の経過とともに、銀の表面が酸化し、金化、黒化などの変化が現われ、それを景色として楽しんで欲しいと、中村 氏 は 語る…。 - 従来は、絵付けの際に少量のポイント描きや線描きに使用されてきたのが銀彩であるが… - 過去に、北大路 魯山人 氏 が、過誤の焼き物に対して、全面に銀を塗りたくって、焼き試みたのが、実に素晴らしい仕上がりであった… という逸話から… 中村明久 氏は、それを独自に再構成した手法を用いて、瑠璃地よりも、さらに格式の高いものとして位置付けた 銀彩(瑠璃地の…)作品を制作されている。 - まだまだ、これからも 銀彩 の可能性を探究したいと語られる 中村明久 氏。この貴重な「瑠璃地 銀彩」作品 を この度は、特別なお計らいを賜り、新たにお譲り頂きましたので、是非、皆様、当店にて、実物のご高覧の程を頂けましたら幸いでございます。 - *:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆ - 以下、当店取り扱い品です。 - 有栖窯 陶芸家 中村明久 作 - 「瑠璃地 銀彩 平茶盌」 「瑠璃地 銀彩 盃」 「瑠璃地 銀彩 ボトル」 - .:*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆ - #salondedeuxh  #サロンドドゥアッシュ  #器屋  #うつわ屋  #器のお店  #中村明久  #銀彩  #瑠璃地  #瑠璃地銀彩  #陶磁器  #茶器  #茶陶  #茶碗  #抹茶茶碗  #平茶碗  #平茶盌  #酒器  #和食器  #器  #うつわ  #盃  #杯  #花器  #花入  #花入れ  #花瓶  #陶芸  #陶芸家  #器好き  #うつわ好き 
「有栖窯 陶芸家 中村明久」さん の作品。
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「粉引、瑠璃、銀彩、阿蘭陀、ガレナ、刷毛目、堅手、柔手、塩笥、唐人笛」など…
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全国のギャラリストや同業の陶芸家など、プロが絶賛する知る人ぞ知る、京都の陶芸家「中村明久(なかむら あきひさ)」氏。
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李朝古陶磁に魅了され、それらを写すところから始め、そして消化…。李朝を彷彿とさせる 粉引 や 祭器に使われた 瑠璃釉 に取り組み、また、近年では、軟陶のデルフト風 阿蘭陀(オランダ) や 英国 の ガレナ釉 を用いた 茶碗、水指し などの 茶器 を制作し発表されています。
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日本から朝鮮半島、さらには欧州へ、まるでシルクロードを行く、キャラバンのような変遷をたどる 中村氏。
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※ お写真②
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確かな造形力に支えられ、なめらかなスロープを描いた 李朝の 徳利 や 瓶、デルフト の 花瓶 などは、どれも形状が美しく魅力的。
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※ お写真③
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色合いも東洋と西洋をつなぐペルシャ海を思わせる 瑠璃色 や 英国のクラシカルとモダンとが調和する ガレナ釉 の 渋い褐色 の 色合いなど、ヨーロピアンな雰囲気のなかに、どこかオリエンタルで、日本の和を感じさせ…。
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※ お写真④
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また、風合いでは、持つ際に独特なぬくもりを感じる 軟陶 の 阿蘭陀 など、その独自の世界観を構築した中村氏の作風は「文化でいえば、東国が西国に、西国は東国に憧れた、互いの国の文化や歴史を追い求めて学び、新たな表現とした時代から、最後は、故郷の京都… とりわけ日本人特有の文化、茶陶に立ち戻るという… 今、まさに集大成の時期を迎えた…」と、自身の現在を語り、そう位置付ける。
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※ お写真⑤
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さらに、これまでにも、阿部出版 の「珠玉の茶器/別冊 炎芸術」にて「茶器の人気作家トップ20」に選抜され、掲載。
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プロを魅了するのは、見かけとしての意匠だけではなく、使う という本質を追究するからである!と… 高く評価され、現代日本陶芸界の精鋭たちによる、日本全国の 珠玉 の「茶器」として、茶陶好きから、コレクターに至るまで、高い支持を得ている…。
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この貴重な作品と美しい世界観に、是非、触れて頂きたく、多くの皆様からのご関心を寄せて頂けましたら、幸いでございます。
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#salondedeuxh #サロンドドゥアッシュ #器屋 #うつわ屋 #器のお店 #中村明久 #粉引 #瑠璃地 #阿蘭陀 #ガレナ釉 #陶磁器 #茶器 #茶陶 #茶碗 #抹茶茶碗 #香炉 #高杯 #酒器 #和食器 #器 #うつわ #杯 #盃 #皿 #花器 #陶芸 #陶芸家 #器好き #うつわ好き #炎芸術
「有栖窯 陶芸家 中村明久」さん の作品。 - 「粉引、瑠璃、銀彩、阿蘭陀、ガレナ、刷毛目、堅手、柔手、塩笥、唐人笛」など… - 全国のギャラリストや同業の陶芸家など、プロが絶賛する知る人ぞ知る、京都の陶芸家「中村明久(なかむら あきひさ)」氏。 - 李朝古陶磁に魅了され、それらを写すところから始め、そして消化…。李朝を彷彿とさせる 粉引 や 祭器に使われた 瑠璃釉 に取り組み、また、近年では、軟陶のデルフト風 阿蘭陀(オランダ) や 英国 の ガレナ釉 を用いた 茶碗、水指し などの 茶器 を制作し発表されています。 - 日本から朝鮮半島、さらには欧州へ、まるでシルクロードを行く、キャラバンのような変遷をたどる 中村氏。 - ※ お写真② - 確かな造形力に支えられ、なめらかなスロープを描いた 李朝の 徳利 や 瓶、デルフト の 花瓶 などは、どれも形状が美しく魅力的。 - ※ お写真③ - 色合いも東洋と西洋をつなぐペルシャ海を思わせる 瑠璃色 や 英国のクラシカルとモダンとが調和する ガレナ釉 の 渋い褐色 の 色合いなど、ヨーロピアンな雰囲気のなかに、どこかオリエンタルで、日本の和を感じさせ…。 - ※ お写真④ - また、風合いでは、持つ際に独特なぬくもりを感じる 軟陶 の 阿蘭陀 など、その独自の世界観を構築した中村氏の作風は「文化でいえば、東国が西国に、西国は東国に憧れた、互いの国の文化や歴史を追い求めて学び、新たな表現とした時代から、最後は、故郷の京都… とりわけ日本人特有の文化、茶陶に立ち戻るという… 今、まさに集大成の時期を迎えた…」と、自身の現在を語り、そう位置付ける。 - ※ お写真⑤ - さらに、これまでにも、阿部出版 の「珠玉の茶器/別冊 炎芸術」にて「茶器の人気作家トップ20」に選抜され、掲載。 - プロを魅了するのは、見かけとしての意匠だけではなく、使う という本質を追究するからである!と… 高く評価され、現代日本陶芸界の精鋭たちによる、日本全国の 珠玉 の「茶器」として、茶陶好きから、コレクターに至るまで、高い支持を得ている…。 - この貴重な作品と美しい世界観に、是非、触れて頂きたく、多くの皆様からのご関心を寄せて頂けましたら、幸いでございます。 - #salondedeuxh  #サロンドドゥアッシュ  #器屋  #うつわ屋  #器のお店  #中村明久  #粉引  #瑠璃地  #阿蘭陀  #ガレナ釉  #陶磁器  #茶器  #茶陶  #茶碗  #抹茶茶碗  #香炉  #高杯  #酒器  #和食器  #器  #うつわ  #杯  #盃  #皿  #花器  #陶芸  #陶芸家  #器好き  #うつわ好き  #炎芸術 
平茶碗三種
阿蘭陀平茶碗、瑠璃地平茶碗

#平茶碗 #夏 #阿蘭陀 #瑠璃地 #陶芸 #京都嵯峨野 #中村明久
「有栖窯 陶芸家 中村明久」作「瑠璃地 銀彩 ボトル」
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本日、7月31日は、7月1日の「吉符入」に始まり、一ヶ月に渡っての「祇園祭」が幕を閉じる最後の行事…「疫神社 夏越祭」。
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蘇民将来をお祀りする、八坂神社 境内 の「疫神社」において「夏越祭」が行われ「茅之輪守 ( 蘇民将来 子孫 也 護符 )」と「粟餅」が社前で授与されます。
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これは、八坂神社の御祭神、スサノヲノミコト(素戔嗚尊) が南海に旅をされた際、一夜の宿を請うたスサノヲノミコトを裕福で豊かであった「巨旦将来」は、汚れた身なりを見て断りましたが、片や兄弟で貧しいながらも「蘇民将来」は、家に受け入れ、さらに自らのその日一食分の粟で作った食事さえ、厚くもてなしました。
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その蘇民将来の真心を喜ばれたスサノヲノミコトは、疫病流行の際「蘇民将来 子孫 也」と記した護符を持つ者は、疫病より免れしめると約束されたのでした…
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「白祇園守 / 白木槿(しろむくげ)…」
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古来から八坂神社とゆかりの深い白祇園守。神社で授与される「鈴付きの白い御守り」を「祇園守(ぎおんまもり)」と呼ぶことから、俗称を祇園守とも呼ばれ、神ゆかりの花として尊ばれています。
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また、八坂神社では、献花で木槿を飾るのがならわしであり、祇園祭には 神前に御饌花され、さらに平安時代には、邪鬼を払う卯杖(うづえ)に用いれられ「木槿 花一 朝の夢…」という言葉がある通り… 一日花の儚い花の命なれど、神との長い所縁を秘めた… 木槿のある祇園祭が京の夏であると…
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八坂神社の 粽(ちまき) の代用ともされる 白祇園守 には、ハイビスカスの仲間であることを表す 内弁があり、半八重咲のアオイ科フヨウ属の品種にて、まるで、南海に旅をされたスサノヲノミコトが南国から持ち帰ったかの様なこの品種は、御茶事の花、生け花としても重宝され… その美しさは、まさに スサノヲノミコト を もてなした 蘇民将来の真心 を現したかの様で… それ故に 祇園守 と称される由縁かな… と思う、今日この頃です… (*^^*)
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「蘇民将来 子孫 也… 」
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一ヶ月にも及ぶ祇園祭が終わると、京都では、その日の夜から翌日にかけて、愛宕山の千日詣で賑わい、京の行事が次の社へと引き継がれて行きます…。
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「有栖窯 陶芸家 中村明久」作「瑠璃地 銀彩 ボトル」 - 本日、7月31日は、7月1日の「吉符入」に始まり、一ヶ月に渡っての「祇園祭」が幕を閉じる最後の行事…「疫神社 夏越祭」。 - 蘇民将来をお祀りする、八坂神社 境内 の「疫神社」において「夏越祭」が行われ「茅之輪守 ( 蘇民将来 子孫 也 護符 )」と「粟餅」が社前で授与されます。 - これは、八坂神社の御祭神、スサノヲノミコト(素戔嗚尊) が南海に旅をされた際、一夜の宿を請うたスサノヲノミコトを裕福で豊かであった「巨旦将来」は、汚れた身なりを見て断りましたが、片や兄弟で貧しいながらも「蘇民将来」は、家に受け入れ、さらに自らのその日一食分の粟で作った食事さえ、厚くもてなしました。 - その蘇民将来の真心を喜ばれたスサノヲノミコトは、疫病流行の際「蘇民将来 子孫 也」と記した護符を持つ者は、疫病より免れしめると約束されたのでした… - 「白祇園守 / 白木槿(しろむくげ)…」 - 古来から八坂神社とゆかりの深い白祇園守。神社で授与される「鈴付きの白い御守り」を「祇園守(ぎおんまもり)」と呼ぶことから、俗称を祇園守とも呼ばれ、神ゆかりの花として尊ばれています。 - また、八坂神社では、献花で木槿を飾るのがならわしであり、祇園祭には 神前に御饌花され、さらに平安時代には、邪鬼を払う卯杖(うづえ)に用いれられ「木槿 花一 朝の夢…」という言葉がある通り… 一日花の儚い花の命なれど、神との長い所縁を秘めた… 木槿のある祇園祭が京の夏であると… - 八坂神社の 粽(ちまき) の代用ともされる 白祇園守 には、ハイビスカスの仲間であることを表す 内弁があり、半八重咲のアオイ科フヨウ属の品種にて、まるで、南海に旅をされたスサノヲノミコトが南国から持ち帰ったかの様なこの品種は、御茶事の花、生け花としても重宝され… その美しさは、まさに スサノヲノミコト を もてなした 蘇民将来の真心 を現したかの様で… それ故に 祇園守 と称される由縁かな… と思う、今日この頃です… (*^^*) - 「蘇民将来 子孫 也… 」 - 一ヶ月にも及ぶ祇園祭が終わると、京都では、その日の夜から翌日にかけて、愛宕山の千日詣で賑わい、京の行事が次の社へと引き継がれて行きます…。 - #salondedeuxh  #サロンドドゥアッシュ  #器屋  #うつわ屋  #器のお店  #中村明久  #陶芸  #陶芸家  #瑠璃地  #銀彩  #瓶  #花器  #花入  #花入れ  #陶磁器  #器  #うつわ  #花  #白祇園守  #祇園守  #木槿  #槿  #祇園祭  #祭花  #蘇民将来  #生け花  #活け花  #花を生ける  #京都  #kyoto 
「合鴨ロース♪」
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季節の香にふさわしい、合鴨のロース。おもてなし として、喜ばれる一皿…
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しっとり色づいた桃色に桃の花をあしらえて… 香り良い 辛口のお酒 と共に 春の一献 に興じます。
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*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆
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ぐい呑:陶芸家「中村明久」作「瑠璃地 白被 ぐい呑 」
鴨ロース小皿:陶芸家「中村明久」作「無地刷毛目 皿」
箸置き:陶芸家「古谷 宣幸」作「刷毛目 箸置」
各種 コースター:金工作家「銀猫」作「真鍮・アルミ コースター」
ランチョンマット:西陣織 老舗「渡文」謹製「伊藤若沖 ランチョンマット 」
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「合鴨ロース♪」 - 季節の香にふさわしい、合鴨のロース。おもてなし として、喜ばれる一皿… - しっとり色づいた桃色に桃の花をあしらえて… 香り良い 辛口のお酒 と共に 春の一献 に興じます。 - *:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆ - ぐい呑:陶芸家「中村明久」作「瑠璃地 白被 ぐい呑 」 鴨ロース小皿:陶芸家「中村明久」作「無地刷毛目 皿」 箸置き:陶芸家「古谷 宣幸」作「刷毛目 箸置」 各種 コースター:金工作家「銀猫」作「真鍮・アルミ コースター」 ランチョンマット:西陣織 老舗「渡文」謹製「伊藤若沖 ランチョンマット 」 - http://salondeuxh.exblog.jp http://www.facebook.com/salondedeuxh - #salondedeuxh  #サロンドドゥアッシュ  #器屋  #うつわ屋  #器のお店  #中村明久  #瑠璃地  #刷毛目  #陶磁器  #和食器  #酒器  #器  #うつわ  #皿  #小皿  #ぐい呑み  #ぐい呑  #ぐいのみ  #陶芸  #うつわ生活  #鴨ロース  #合鴨ロース  #テーブルコーディネート  #和食器のある暮らし  #器好き  #晩酌  #うつわ好き  #おうちごはん  #おもてなし料理  #akihisanakamura 
「お香々(おこうこ)♪」
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香の物(こうのもの)…
お漬け物の「香々(こうこ)」を丁寧に表すと「お香々(おこうこ)」。
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古くは「香(こう)」とは、味噌の事を指し、漬け物 全般 を表す言葉だったとか… 京都では「お香々(おこうこ)」と聞くと大概「沢庵(たくあん)」の事を指しますが… ちなみに 関東 では、漬け物は「お新香(おしんこ)」との事で… (*´ー`*)
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香の物、ちょっと、良い皿、敷物に、あしらい添えたり、かいしき敷いたり、切り方にもこだわって♪ 綺麗に しつらえ ば、いつもと違った味がする… (*^^*)
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お漬物 皿:陶芸家「森岡由利子」作「蓮華皿(蓮葉)」
酒杯:陶芸家「中村明久」作「瑠璃 高杯」
箸置き:金工作家「銀猫」作「真鍮 箸置き」
コースター:金工作家「銀猫」作「真鍮・アルミ コースター」
ランチョンマット:西陣織 老舗「渡文」謹製「伊藤若冲 ランチョンマット」
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「お香々(おこうこ)♪」 - 香の物(こうのもの)… お漬け物の「香々(こうこ)」を丁寧に表すと「お香々(おこうこ)」。 - 古くは「香(こう)」とは、味噌の事を指し、漬け物 全般 を表す言葉だったとか… 京都では「お香々(おこうこ)」と聞くと大概「沢庵(たくあん)」の事を指しますが… ちなみに 関東 では、漬け物は「お新香(おしんこ)」との事で… (*´ー`*) - 香の物、ちょっと、良い皿、敷物に、あしらい添えたり、かいしき敷いたり、切り方にもこだわって♪ 綺麗に しつらえ ば、いつもと違った味がする… (*^^*) - お漬物 皿:陶芸家「森岡由利子」作「蓮華皿(蓮葉)」 酒杯:陶芸家「中村明久」作「瑠璃 高杯」 箸置き:金工作家「銀猫」作「真鍮 箸置き」 コースター:金工作家「銀猫」作「真鍮・アルミ コースター」 ランチョンマット:西陣織 老舗「渡文」謹製「伊藤若冲 ランチョンマット」 - http://salondeuxh.exblog.jp http://www.facebook.com/salondedeuxh - #salondedeuxh  #サロンドドゥアッシュ  #器屋  #うつわ屋  #器のお店  #森岡由利子  #白磁  #李朝白磁  #中村明久  #瑠璃地  #高杯  #陶磁器  #和食器  #酒器  #器  #うつわ  #皿  #陶芸  #器並べ部  #漬け物  #ベニシアスタンリースミス  #ベニシアさん  #ベニシア  #猫のしっぽカエルの手  #ローズゼラニウムのシャーベット器  #和食器のある暮らし  #器好き  #うつわ好き  #おうちごはん  #akihisanakamura 
「菜の花 の おひたし」
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桜も見納めになりて、葉桜となり、新緑を迎える最中ではありますが、この春のおもてなし料理にと あしらえた 菜の花 の おひたし♪花器に活けた 菜の花 を 愛でながら~程よい苦味に春の息吹を感じます☆
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菜の花 高台皿:陶芸家「中村明久」作「瑠璃高台」
箸置き:陶芸家「古谷宣幸」作「刷毛目 箸置」
ランチョンマット:西陣織 老舗「渡文」謹製「伊藤若冲 ランチョンマット」
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「菜の花 の おひたし」 - 桜も見納めになりて、葉桜となり、新緑を迎える最中ではありますが、この春のおもてなし料理にと あしらえた 菜の花 の おひたし♪花器に活けた 菜の花 を 愛でながら~程よい苦味に春の息吹を感じます☆ - 菜の花 高台皿:陶芸家「中村明久」作「瑠璃高台」 箸置き:陶芸家「古谷宣幸」作「刷毛目 箸置」 ランチョンマット:西陣織 老舗「渡文」謹製「伊藤若冲 ランチョンマット」 - http://salondeuxh.exblog.jp http://www.facebook.com/salondedeuxh - #salondedeuxh  #サロンドドゥアッシュ  #器屋  #うつわ屋  #器のお店  #陶芸  #陶芸家  #中村明久  #和食器  #食器  #器  #うつわ  #陶器  #陶磁器  #高台皿  #瑠璃地  #食卓  #テーブルコーディネート  #和食器のある暮らし  #丁寧な暮らし  #器好き  #うつわ好き  #おうちごはん  #お浸し  #菜の花のおひたし  #おもてなし料理  #和食  #ランチョンマット  #伊藤若冲  #akihisanakamura 
今個展に出品している瑠璃地台皿。
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新作(試作)
上から
瑠璃地猪口
瑠璃地長皿
染付魚形向付
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花:どくだみ
器:瑠璃地豆瓶(高さ7.5cm)
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瑠璃地平茶碗。
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瑠璃地平茶碗。
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瑠璃地平茶碗。
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