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趣味の陶芸 作品を紹介させていただきます。 赤2土で成形・削りをし、外側は「透明(3号)釉」を掛け、内側は「土灰透」+「ルリ釉」施した小鉢です。 赤土と「透明釉」が、赤土の色を透かして見せてくれるのではなく、グレーになる作例が多々あったので、 外側を灰色、内側を青色の2トーンカラーの小鉢を作陶するために挑戦した事例です。 仕様 土:赤2土、成形方法:電動ロクロ、釉薬による装飾(外側に透明釉を掛け、内側に土灰釉とルリ釉を施す)。 陶芸教室の電気窯で素焼き・本焼きをしています。 口径:12.5cm、高さ:6.3cm、重さ:370g、容量:310ml この器は、ちょっと武骨ですが、ゆがみや、釉薬の付きの悪いところに茶色がでたりと、愛着が湧きます。 用途としては、「グラノーラ」に牛乳を掛けて食べる時や、粉末のコーンポタージュスープをつくって飲む時に愛用してます。 青が、ルリ釉単独より、土灰釉を掛けてからルリ釉を掛けた方が、青の発色がよくなります。 高台部分が、まだカタカタしたので、砥石やコンクリートに床にこすりつけて、調整しました。 赤土を砥ぐと、赤色でなくなります。 私の投稿は、2つのアカウントにあり、「etrange1019」か「ertange311019」で検索していただくと、両方がいっぺんに見られるように、ハッシュタグキーワードをコンテンツに挿入しております。ご活用ください。 英語のキーワードを追加したら、外国人の方が見ていただく機会が格段に増えました。 #陶器 、#陶芸 、#土灰 、#土灰釉 、#ルリ 、#ルリ釉 、#3号釉 、#小鉢 、#etrange1019 、#etrange311019 、#pottery 、#ceramics 、#ツートンカラー 

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